進撃のノアさんといえば、あの抜群のプロポーションと大胆に変化し続けるビジュアルが気になりますよね。
「眼球以外は全部整形した」と本人が公言するほどのアップデートぶりは、SNSでも大きな話題になっています。
そしてもう一つ、ネット上で常に注目を集めているのがあのエロすぎるFカップの豊胸疑惑。本当に天然なのか、気になっている方も多いはずです。
整形の変遷から豊胸疑惑の真相、さらに通っているクリニックの情報まで、徹底的に見ていきましょう。
進撃のノアの「整形前」はどんな顔だった?
- 進撃のノアは「眼球以外すべて整形した」と本人が公表済み
- デビュー当時は丸顔の親しみやすい顔立ちだったが、現在はハーフ美女のような洗練された顔に劇的変化
- 鼻・目・輪郭・歯など複数部位にわたるフルカスタム整形を実施
- 豊胸については本人が否定しているが、ネット上では「形が綺麗すぎる」と検証が続いている
- 鼻の施術はグローバルビューティークリニック、輪郭メンテナンスはTAクリニックが有力
| 名前 | 進撃のノア(本名:本間みのり) |
|---|---|
| 生年月日 | 1995年1月12日 |
| 出身地 | 大阪府 |
| 職業 | 実業家・元キャバクラ嬢(CLUB REIMS社長) |
| 活動開始 | 2013年(18歳でキャバクラデビュー) |
進撃のノアさんは現在、InstagramやYouTubeなどで自身の整形事情についてオープンに公表しています。
本人の証言によると、整形箇所は「眼球以外」すべてとのこと。デビュー当時の彼女は、愛らしい丸顔で「THE 日本のアイドル」といった親しみやすい顔立ちでした。
TAクリニック公式サイトには、進撃のノアさんのビフォーアフター写真が掲載されており、当時のふっくらとした頬と柔らかい目元が確認できます。
一方、YouTubeのショート動画ではデビュー当時の映像も公開されており、一重まぶたに近い涼しげな目元と、丸みのある鼻が特徴的でした。
そこから現在の、まるでハーフ美女のような洗練された顔立ちへと劇的な変化を遂げています。
では具体的に、どこをどのようにアップデートしていったのか、その変遷を詳しく見ていきましょう。
進撃のノアはどこをどのように整形したのか?徹底検証
「眼球以外を整形した」と公表している進撃のノアさん。ここからは整形疑惑のある箇所を部位ごとに詳しく見ていきます。
YouTubeでは施術前後の比較映像も公開されており、その変化の大きさに驚く方も多いかもしれません。
鼻のアップデート
まずは、進撃のノアさん自身もInstagramやYouTubeで認めている鼻の整形から見ていきましょう。
以前の彼女の鼻は、少し横に広がった「団子鼻」に近い形状でした。丸みのある鼻先と、やや幅のある小鼻が特徴的だったんですよね。
しかし、現在の彼女の鼻はまるでフランス人形のようにスッと通り、小鼻もキュッと引き締まった印象に変わっています。
具体的にどんな施術が行われたのか。まず1つ目は、小鼻縮小術(鼻翼縮小術)です。笑った時などに横に広がりがちな小鼻の皮膚を切除し、鼻の穴を小さく見せる施術ですね。
この施術により、以前はふっくらとしていた小鼻が存在感を消してスッキリとした印象になりました。
次に、本人が公表しているのが鼻先の整形(鼻尖形成・耳介軟骨移植)です。耳の軟骨などを鼻先に移植することで、丸みのあった鼻先をツンと高く、スマートにする施術になります。
横顔のシルエットが激変し、鼻先がツンと前に出た「Eライン」の整った顔立ちになっています。
さらに、専門的な視点で見ると以下の施術も組み合わせている可能性が高いでしょう。
鼻中隔延長術と鼻柱下降術で、鼻先を下向きに伸ばすことで正面から鼻の穴を見えにくくし、より洗練された印象を作っています。以前に比べて鼻先がしっかりと下を向き、立体的な構造に変化しました。
加えて、I型シリコンプロテーゼの挿入も推測されています。眉間から鼻先にかけてのラインが圧倒的に高く直線的になっていることから、ヒアルロン酸だけでは維持が難しいレベルの鼻筋が形成されています。
また鼻筋の「太さ」にも変化が見られ、以前はやや幅のあった鼻骨が非常に細くシャープになっています。
これは「骨切り幅寄せ術」という鼻の骨を内側に寄せる大掛かりな手術を行った結果かもしれません。術後1週間はギプス固定が必要なほどの手術ですが、それを行うだけの美への執念が感じられます。
このように複数の施術を組み合わせることで、みるみるうちに洗練された「忘れ鼻」へと進化していったわけです。
目元のアップデート:離れ目から欧米風のパッチリ目へ
続いては、顔の印象を大きく左右する目の変化です。
以前の彼女は日本人らしい涼しげな目元でしたが、現在はくっきりとした幅広二重と目頭の切れ込みが特徴的な「ハーフ顔」に変化しています。
ここで推測される施術は「目頭切開」です。目頭にある「蒙古ひだ」を取り除くことで、隠れていたピンク色の粘膜(涙丘)を露出させ、目の横幅を大きく見せる手法ですね。
これにより目と目の距離が近づき、欧米人のような彫りの深い、インパクトのある目元が完成しました。
さらに目尻切開やタレ目形成(グラマラスライン)なども組み合わせている可能性があり、白目の範囲が広がったことでより大きく華やかな瞳になっています。
涙袋:ヒアルロン酸で愛らしさをプラス
時期によって涙袋の大きさが変化している点にも注目が集まっています。
以前は笑った時に強調されるぷっくりとした涙袋がありましたが、これはヒアルロン酸注入によるものと考えられます。
涙袋があることで顔の余白が埋まり、中顔面(目から口までの距離)が短く見えるため、小顔効果と愛らしい印象(ドーリーフェイス)を作り出すことができるんです。
ヒアルロン酸は時間とともに体内に吸収されるため、時期によって涙袋のボリューム感が違うのはメンテナンスのタイミングによるものでしょう。
現在は注入量を調整しているのか、以前よりもナチュラルで洗練された目元に落ち着いています。
輪郭:糸リフトとボトックスで究極の小顔へ
「整形級」と言われるほどの変化を見せているのが、そのシャープすぎる輪郭(フェイスライン)です。
彼女が定期的に受けているとされるのが、TAC式ツヤ肌コラーゲンリフト(糸リフト)とエラボトックス注射です。
糸リフトは特殊な極細糸を皮下に入れて引き上げ、たるみを予防しつつVラインを形成する施術。エラボトックスはエラの筋肉の動きを抑制して萎縮させ、ベース型の輪郭をシュッと細くする施術です。
この徹底的なメンテナンスにより、少しふっくらとしていた頬周りが削ぎ落とされ、アニメキャラクターのような鋭角な顎ラインが完成しました。
歯と眉毛:細部へのこだわり
美への追求は細部にまで及んでいます。
2015年頃には歯並びを整えるためにセラミック矯正を実施。真っ白で均一な形のセラミック歯に入れ替えたことで、笑顔の輝きが増し清潔感が格段にアップしました。
また医療アートメイクも取り入れています。すっぴんでも常に整った眉毛をキープできるため、多忙な彼女にとっては必須のメンテナンスでしょう。
約1年ほどで薄くなるため、定期的にリタッチを行い、その時の流行に合わせた眉の形にアップデートしています。
進撃のノアのおっぱいがエロすぎ!豊胸疑惑とFカップの真相
進撃のノアさんの話題で常に注目を集めるのが、あの豊満なバストについてです。細身の体からは想像できないほどのボリュームに、ネット上では男女問わず大きな関心が寄せられています。
Instagramに投稿されるグラビア風のショットでは、谷間を大胆に見せたドレス姿やビキニ姿が多数公開されており、そのプロポーションの良さに驚きの声が上がっています。
まず前提として、進撃のノアさんご本人はYouTubeの動画内で「豊胸はしたことない」とはっきり否定しています。
彼女の主張によると「留学中に激太りして胸が大きくなり、その後ダイエットをしたら胸の大きさだけが残った」というエピソードを語っています。
本人は否定していますが、ネット上では依然として検証議論が続いています。
その主な理由の1つが、寝ている時の胸の形です。通常、天然のバストは重力に従って横に流れるものですが、彼女が寝そべっている姿ではお椀型の丸い形をキープしているように見えることがあります。
これが「シリコンプロテーゼ特有の張りではないか?」と疑われる要因の一つです。
もう1つの理由が、谷間の形(Y字かI字か)の議論です。美容整形の一般論として、天然の胸の谷間はI字になりやすく、豊胸(特にシリコン)の場合はY字になりやすいと言われています。
彼女の水着写真などの谷間が綺麗なY字を描いていることから、疑惑が加速しました。
SNS上では「プロポーション良すぎない?」「形綺麗すぎて勝手にシリコンとか入ってると思ってた」といった声が多数見られます。
しかし、現在は下着やヌーブラの補正力も進化しており、「寄せ方次第でY字は作れる」という反論もあります。
もし仮に施術をしているとしたら、自分の脂肪を注入する「脂肪注入豊胸」であれば、シリコンよりも自然な柔らかさと定着率を実現できるため、プロでも見抜くのは難しいと言われています。
豊胸手術には大きく分けてシリコンバッグ挿入法と自家脂肪注入法の2種類があり、近年はヒアルロン酸注入による非手術的な方法も選択肢として広まっています。
いずれにせよ、あの完璧なプロポーションが彼女の努力と美意識の結晶であることに変わりはありません。
進撃のノアが通っている整形外科と費用は?
彼女がこれまでに公表したり、通っていると噂されるクリニック情報をまとめました。これから整形を考えている方にとっては非常に気になるところですよね。
鼻の整形:グローバルビューティークリニック
鼻の劇的な変化を担当したのは、大阪にあるグローバルビューティークリニックと言われています。担当は「鼻のスペシャリスト」として名高い杉崎裕斗院長です。
行われたとされる施術は、鼻尖形成、鼻中隔延長術、鼻柱下降術、小鼻縮小、プロテーゼ挿入と多岐にわたります。
これらを合わせると、推定総額は150万円を超えると考えられます。名医によるフルカスタムの施術には、それ相応の費用がかかるようです。
輪郭メンテナンス:TAクリニック
フェイスラインの維持やリフトアップでお世話になっているのは、TAクリニックグループです。担当は統括院長の嶽崎元彦医師などが知られています。
ツヤ肌コラーゲンリフトやエラボトックス、ヒアルロン酸注入などを定期的に行っています。
1回のメンテナンスで数万円〜数十万円かかり、トータルでの推定総額は100万円単位になると予想されます。
肌管理:水光注射・レーザートーニング
整ったパーツだけでなく、発光するような白美肌も彼女の魅力です。
過去のInstagram投稿(2018年頃)では、「水光注射」や「レーザートーニング」といった肌管理を行っていることに言及していました。
水光注射は肌にヒアルロン酸等を直接注入し、内側から発光するようなツヤを出す施術(1回約4〜5万円)です。
レーザートーニングはシミやくすみを飛ばし、均一な陶器肌を作る施術(1回約1〜2万円)になります。
さらに痩身エステの「キレイサローネ」などでボディメンテナンスも欠かさないとのこと。総額で見れば高級車が買えるほどの金額になりますが、自分自身をブランド化し数億円を稼ぎ出す彼女にとっては全て「必要な投資」なのでしょう。
まとめ
進撃のノアさんの整形遍歴を振り返ると、その変化の徹底ぶりに驚かされますよね。
彼女は幼少期からプロを目指してバレエに打ち込んでいました。しかし、怪我という残酷な現実によってバレエの道を閉ざされるという大きな挫折を味わいます。
そんな失意の中学生時代に見たドキュメンタリー番組『ユダ』。そこで描かれた煌びやかなキャバクラの世界に衝撃を受け、「ここなら私を見返せる」「絶対にNo.1になってやる」と新たな夢を見つけたのです。
18歳でデビューし、北新地で出会ったのが「伝説のキャバ嬢」門りょうさんでした。圧倒的な美しさとカリスマ性を持つ先輩の隣に並ぶため、名実ともにNo.1になるため。
彼女にとって整形とは、単なるコンプレックスの解消ではなく「自分という商品を最高値で売るためのプロ意識」の表れだったのかもしれません。
23歳で現役を引退し、現在はCLUB REIMS(ランス)の社長として活躍しています。
プライベートでも話題は尽きません。2025年5月にYouTuberヒカルさんとの「交際0日婚」を発表しましたが、同年12月に離婚を報告しています。結婚からわずか約7カ月でのスピード離婚は大きな注目を集めました。
なお、進撃のノアさんに関しては「AV出演」の噂も一部で検索されていますが、本人や事務所からの公式な言及はなく、事実無根の噂と見られています。
直感を信じて即座に行動する姿は、まさに彼女の生き様そのもの。座右の銘は「猪突猛進」。これからも進撃のノアさんは、私たちが驚くようなスピードで美しく進化し続けてくれることでしょう。



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