門りょうの整形前後の顔の変化を画像で徹底比較!昔の顔からどこがどのように変わったのか?

キャバクラ

Instagramのフォロワー数53万人以上、YouTubeのチャンネル登録者数37万人以上の元伝説のキャバ嬢の門りょうさん。

門りょうさんは自身の整形についてテレビでカミングアウトしており、その整形が世間で話題になっています。

今回は門りょうさんの整形箇所や年代別の顔の比較について徹底検証していきます。

元伝説のキャバ譲の門りょうは整形でさらに美しくなっていた!

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冒頭でもお伝えしましたが、門りょうさんは自身の整形についてテレビでカミングアウトしています。

2017年5月18日放送のテレビ東京「じっくり聞いタロウ」にて目と鼻と口を整形していることを赤裸々に告白しました。

それでは実際に整形前と整形後を比較してみましょう。

<整形前>

<整形後>

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パッと見て目の大きさの違いに気づきます。

鼻も団子鼻から鼻先が尖がった形に変化していますね。

門りょうさんは整形を隠しておらず、instagramなどでも整形について記事を載せています。

 

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新しい鼻。顔面課金おわり

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いや~潔よい(笑)

高校卒業後に資生堂神戸大丸店の美容部員として勤務した経験があり、メイクについてはかなりの腕前の門りょうさん。

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メイクの仕方については自身のYouTubeに動画を載せており、参考になると話題です。

さて、そんなメイクも極めている門りょうさんが一体どこをどのように改造していったのか…気になる整形個所について徹底的にまとめていきます!

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門りょうの整形箇所はどこ?昔の顔と比較して部位別に徹底検証

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さて、テレビで整形をカミングアウトした門りょうさんですが、実際にどこの部分をどう整形したのか知りたいですよね?

それでは整形した箇所を部位ごとに紹介していきます!

左右対称の目にこだわり、目尻切開と埋没法を行っている

2019年12月に目尻切開と左目埋没の整形をした門りょうさん。

どのように変化したのか見ていきましょう!

整形前

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整形後

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整形前は目が細く重たい印象でしたが、現在はパッチリした大きな目に変化しています。

門りょうさん曰く、目尻切開を2ミリくらいと左目だけ埋没手術をしたそうです。

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目尻切開は目を横に大きくするだけでなく、上下にも目の幅を広げる施術です。

目尻からこめかみまでの距離を狭くすることで小顔効果も生みます。

1~2ミリの切開でも印象は大きく変わるそうです。

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門りょうさんは目尻切開をしたことで目の幅が上下左右に大きくなり、整形前と比べると顔の面積に対して目の大きさが占める割合が増えていますね。

そしてさらに左目の埋没手術で左右のまぶたの幅を合わせる施術を行ったようです。

埋没手術はメスを使用せず医療用の糸でまぶたをつなぐ方法です。

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15分程度で終わる手術で、いかにも整形しましたという二重にはならないため、気軽に受けられると言われています。

人がパッと見たときに綺麗にうつるようにしたいということだけを手術する先生に伝え、どう手術するかは先生にお任せしたそうです。

以下の画像が門りょうさんの目の整形前後です。

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術前と術後1週間を比べると、術後1週間のほうが目が大きく、左側のまぶたが右側のまぶたと同じ形になっているのがわかります。

同一人物のはずなのに目の大きさが変わるだけで、こんなにも印象が変わるんですね!

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「人の美的感覚に訴える」「どこまで左右対称にできるか」が目へのこだわりだと、門りょうさんは語っています。

門りょうさんはこの仕上がりに満足しているそうです。

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鼻の整形はフルセット!ヒアルロン酸にプロテーゼに……

19歳の頃に鼻筋ヒアルロン酸を入れ、初めての整形を体験した門りょうさん。

2016年には初めて鼻にメスを入れる手術をし、さらに2020年1月に鼻の再手術を行ったようです。

どのような整形をしたのか実際に画像で比較していきましょう!

2016年

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2020年

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正面から見た画像2枚を比較してみたところ、小鼻の大きさが違うのがわかります。

そして鼻筋が若干細くなっていますね。

門りょうさん曰く、横から見ると違いがわかりやすいということなので、次は横向きの画像で比較してみましょう。

左の画像から真ん中の画像に整形しています。

はっきりと鼻の形が違うのがわかりますね。

鼻の整形に関しては、2016年にプロテーゼを入れる・耳介軟骨移植・鼻尖形成の手術を初めて行ったようです。

そして2020年1月に行った整形はプロテーゼの入れ替え、耳介軟骨移植、鼻尖形成、骨切り幅寄せのフルセットだというんだから、すごいですよね!

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プロテーゼはシリコンでできた医療用の人工軟骨で、プロテーゼを入れることで鼻の高さを出すことができます。

シリコンプロテーゼは軟骨とほぼ同じ硬さで触っても違和感がなく、人体に無害で変質することが少ないため、長期的に使用できるものです。

シリコンプロテーゼにはL型とI型がありますが、門りょうさんはおそらくI型を使用しているでしょう。

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それはなぜかというと、門りょうさんは耳介軟骨移植も行っているからです。

耳介軟骨移植は耳の軟骨を採取し、鼻先へ移植する手術です。

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L型のプロテーゼは鼻筋を高くするのと同時に、鼻先の形も変えることができるため、L型プロテーゼを使用している場合は耳介軟骨移植ができない可能性があると言われています。

そしてさらに鼻尖形成をし、アップノーズ(上向きの鼻)になりすぎない鼻に整形しました。

鼻尖形成は鼻の余分は脂肪や組織を取り除き、鼻翼軟骨の外側の一部を切除する手術です。

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鼻尖形成術は日本人特有の団子鼻を細くし、先端の形や高さ、向きを調整する整形で、画像を見てもわかるように、鼻の穴の大きさや鼻先の形が全く違いますね!

そして2020年に初めて門りょうさんは骨切り幅寄せという整形を行ないました。

骨切り幅寄せは正面から見たときに鼻の骨の横幅を小さく見せる手術です。

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骨切り幅寄せは専用のノミで骨を切り、骨をずらして鼻筋をすっきり整える整形です。

鼻の手術後は腫れもせず内出血もなかったそうですが、耳の軟骨を取っているため鼻よりも耳の方が痛かったと語っています。

そうして綺麗な鼻を手に入れた門りょうさん。

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手術後1週間はギブスをつけておくはずが、門りょうさんは6日目でギブスをしている箇所がかゆくなり、家庭用ハサミを使ってギブスを取ってしまうという驚きのエピソードを持っています。

骨折をしたことがある方はわかると思いますが、まだしっかり骨が固定されていない状態でギブスを外すなんて痛いはずなのに、それを自分で外してしまうなんてすごいですよね!

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鼻を手術する際も「この鼻にしてください!」というような依頼はせず「今風の鼻にしてください」「鷲鼻はやめてください」とだけ言い、あとは手術の先生にお任せしたそうです。

その結果「仕上がりとしては大大大満足!」と語っていました。

ヒアルロン酸を注入してぷっくりした唇を作っていたことも

現在はそんなに厚くない唇に見えますが、一時期唇の大きさが変わった時期がありました。

早速画像で確認してみましょう!

整形前

整形後

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見て分かる通り、下唇がぷっくりとかなり大きくなっていますよね!

これは唇にヒアルロン酸注射を打ったことによる変化です。

年齢とともに痩せて薄くなっていく唇を厚くすることで、セクシーさと若々しい印象を出す目的があります。

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ヒアルロン酸は元々体内にある物質で肌の水分を保つ役割があり、透明なジェルを唇に注入することで、膨らんでぽってりとした唇になれます。

しかしヒアルロン酸は体内に吸収されてしまうため、継続的に使用しないと数ヶ月から2年程度で効果がなくなります。

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現在の門りょうさんの唇は以前に比べると薄くなってきているので、今は唇のヒアルロン酸注射は行っていないですね。

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涙袋についてもヒアルロン酸整形で目元を大きくしていた

門りょうさんは涙袋にヒアルロン酸を注入し、目元を大きくする整形をしています。

現在は涙袋ヒアルロン酸を注入していないようですが、注入する前から現在の写真の3種類で画像比較してみましょう!

注入する前

注入した後

注入していない現在

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2枚目の画像だけ涙袋がプクっとなっていますね!

明らかに整形しているのがわかります。

目の下にヒアルロン酸を注入することで、ぷっくりとした涙袋を作ることができます。

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毎日メイクするのが面倒くさい方やスッピンでも可愛い目でいたいという方が増え、コストも高くないことから、涙袋ヒアルロン酸注射をやる人が増えているそうです。

現在の門りょうさんの涙袋はまったく膨れていないので、今はヒアルロン酸を注入していないようですね。

細い顔の輪郭が整形っぽいとの噂もあるが、生まれつきです

門りょうさんの輪郭があまりにも細く、整形しているのではと思う方も多いのではないでしょうか?

昔の画像と現在の画像を比較してみましょう!

現在

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輪郭については19歳の頃から変化が見られませんね。

しかし門りょうさんが自身のYouTubeにて、リフトアップを2回やっていると公言していました。

リフトアップとはコラーゲンを含んだ糸を顔に入れ、顔がたるまないように引き上げる整形のことを言います。

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フェイスラインが上がり、たるみが改善されるだけでなく、小顔効果や若返りの効果もあります。

2020年現在31歳の門りょうさんが、10代・20代と変わらぬ肌ツヤをしているのは、このリフトアップのおかげといったところでしょうか。

可愛い顔に隠されたもう1つの秘密…ドールチークって一体?

目・鼻・口・輪郭を整形している門りょうさん。

実はもう1つやっている整形があるんです!

それがドールチーク(頬形成)です。

目の下の頬をふっくらさせるために、ヒアルロン酸を注入しています!

ドールチークは丸く立体感のある小さな顔になることで若々しい印象にさせる整形です。

2016年

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2020年

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2016年の頃の画像と比較して、現在の画像のほうが頬がふっくらしているのがわかります。

そして2020年のほうが若々しく見えますね!

門りょうの眉毛が綺麗!実はアートメイクだったことが判明!

門りょうさんの眉毛が綺麗だとファンの間で度々話題にあがります。

門りょうさんは眉をアートメイクしていると公言しています。

アートメイクは専用の器械を使い、皮膚の浅いところに薬剤を使用し着色していくメイクで、いつでもメイクをキープしたい人や眉が上手く描けない人にオススメのようです。

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アートメイクは定期的に通っているようです。

いつでも綺麗でいたいと思っている門りょうさんにピッタリの施術ですね!

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門りょうが通っている整形外科はどこなのか?金額までご紹介!

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19歳の頃から整形を行なってきた門りょうさんですが、一体どこの病院に通っているのか気になりますよね!

ここでは門りょうさんが通ったことのある病院を紹介します!

①表参道スキンクリニック大阪院(目と鼻の整形を担当)

2019年12月に目の整形を、2020年1月に鼻の整形をしている門りょうさん。

門りょうさんは自身のYouTubeとinstagramにて整形した病院を公表しています。

 

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目尻切開のこと載せていいって許可もらったから載せます😋 表参道スキンクリニックの中西先生! 整形業界の中ではまじスーパードクター👨‍⚕️ 目尻切開・左目埋没・ドールチーク(ヒアルロン酸)してもらった! 他もカウンセリング行ったけど対応も1番いいし看護師さん含めみんな優しすぎる😭から表参道スキンクリニックに決めました! 中西先生、『もう有名になりたくないから僕のことは載せないで〜』って言うてたけど『載せたら彼女できるかもしれませんよ』って言ったらオッケーでた(笑) ※4枚目から施術風景やから見たくない人見ないで! #二重 #二重埋没 #目尻切開 #整形 #プチ整形 #美容外科 #美容 #表参道スキンクリニック

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目と鼻の整形をした病院は表参道スキンクリニック大阪院で、目と鼻で手術した先生が違うそうです。

目の手術を担当したのは統括医療部長・美容外科専門部の中西雄二医師。

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鼻の手術を担当したのは大阪院院長の細井孝祐医師と

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中西統括医療部長推奨医師の井上義一医師です。

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なぜここの病院に決めたかというと先生の技術はもちろん、看護師さんが優しく気遣いができる方が多く、親切さや人柄で決めたんだそうです。

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では続いて整形した金額を紹介します。

目尻切開が両目で25万円、片目の埋没が約2万円~10万円です。

鼻はプロテーゼが30万円、耳介軟骨移植が20万円、鼻尖形成術が35万円、骨切り幅寄せ術が60万円以上なので、鼻だけで145万円以上になります。

目と鼻合わせて180万円以上という、とんでもない金額になりました!

②TAクリニック(リフトアップやヒアルロン酸の注入を担当)

門りょうさんはリフトアップと唇のヒアルロン酸注入、ドールチークの整形を行なっているとお伝えしましたが、その整形をした病院がTAクリニックです。

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整形にかかった金額を紹介します。

リフトアップ(ツヤ肌コラーゲンリフト)が約23万円以上、頬・唇のヒアルロン酸注入が各約6万円以上なので、安く見積もっても約35万円となります。

リフトアップは2回受けてるということなので、合計58万円以上の整形です。

③ VENUS BEAUTY CLINIC(眉のアートメイクを担当)

この VENUS BEAUTY CLINICでは眉のアートメイクを行なっています。

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かかった金額は13万円だそうです。

アートメイクは定期的に行なっているので、施術する度にこれくらいの金額を払っているのでしょうね!

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<こぼれ話>門りょうが整形外科を決める方法が凄く賢い(笑)

門りょうさんが整形する病院を決める時に重要視している点は、親切で寄り添ってくれるかどうかなんだそうです。

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以前、有名な先生がいる病院にカウンセリングに行った際にこんな出来事があったと語っています。

予約時間に行ってもすごく待たされ、いざカウンセリングの順が回ってきたと思ったら、内容が適当で時間も5分くらいで終わってしまったんだとか。

そういった経験から親身に話しを聞いてくれて、親切で気遣いのできる人がいる病院を選ぶようにしているそうです。

門りょうの顔の変化を昔の顔と比較して時系列で徹底検証してみた

さて整形箇所を詳しく見てきましたが、ここでは門りょうさんの顔の変化を時系列でまとめていきます。

門りょうさん19歳、キャバクラ嬢をデビューした頃です。

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伝説のキャバ嬢の誕生です!

顔はというと目が細く、鼻も団子鼻ですね。

2016年7月頃の門りょうさん。

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キャバ嬢デビュー当時に比べると目が大きくなりましたね。

鼻はスッとしているので鼻筋ヒアルロン酸を注入していますが、まだメスを入れる手術は行っていないように見えます。

2016年9月頃の門りょうさん。

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門りょうさんも公表している通り、2016年に初めてメスを入れる鼻の整形を行なっており、画像はプロテーゼ・耳介軟骨移植・鼻尖形成の整形をした後の顔です。

前の画像に比べると鼻筋がしっかりしたように見えますね!

そしてこちらも2016年9月頃の門りょうさん。

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涙袋がぷっくりしているのがわかります。

この頃に涙袋にヒアルロン酸を注入したのでしょう。

こちらは2016年10月頃の門りょうさんの画像です。

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明らかに唇が大きくなったのがわかりますね!

この頃に唇にヒアルロン酸を注入したのでしょう。

頬はまだ平らなので、ドールチークはやっていないですね。

↓の画像は2019年4月頃で、リフトアップ・ドールチークの整形前の顔です。

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上の画像から1ヶ月後の2019年5月頃の画像が↓です。

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リフトアップ・ドールチークの整形後の顔ですが、輪郭がスッキリし頬はふっくらしているように見えます。

そして2019年12月と2020年1月に行った、目と鼻の整形後の画像です。

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目尻切開と左目埋没の整形に、鼻のプロテーゼの入れ替え、耳介軟骨移植、鼻尖形成、骨切り幅寄せの整形をし、現在の門りょうさんの顔となりました。

以前に比べると目元が華やかになり、ゴツゴツだった鼻からスッと細くなったことで女性らしさが増しましたね。

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前の鼻も気に入っていたようですが「THE水商売」という派手な矢印鼻だったため、そろそろ顔を変えようかなと思い2019年に整形をしたと話しています。

では整形についてまとめると、

  • 2016年に目・鼻・口の整形を行ない、
  • 2019年にリフトアップやドールチークの整形をし、
  • 2019年12月と2020年1月に目と鼻の整形をしている

ということがわかりました。

時系列で確認していくと少しずつ顔が変化していくのがわかりますし、肌ツヤはどんどん綺麗になっていきましたね!

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門りょうの大規模な整形は成功?それとも失敗?世間の声をご紹介

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2017年5月18日放送のテレビ東京「じっくり聞いタロウ」にて整形を公表した門りょうさん。

当時はまだ周りで整形の公表がされていない時代だったようで、整形発表後はすごく叩かれ「整形ババア」なんて言われたこともあると語っていました。

では現在は世間からどのような声があるのか紹介していきます。

整形して残念、前のほうが良かったという声が聞かれる一方、こんな声もありました。

というように世間では門りょうさんの整形が好評なようです。

評判が良い理由としては、潔く整形をカミングアウトしたこと、元が綺麗じゃないと整形してもこんなに綺麗にならないという意見が多かったです。

こんな顔になりたい!と憧れている人が多い印象です。

門りょうが整形した理由は、自分のモチベーションアップのため

門りょうさんの憧れの顔は明日香キララさんなんだそうですが、自分には甘い顔が似合わないからということで現在の顔になったという経緯があります。

しかし2020年現在の顔の仕上がりにとても満足しているようです!

そして門りょうさんはこのように語っています。

人のために整形はしていないし自分がよかったらそれでいい。

誰に何を言われても気にしない。自分のモチベーションが上がるために整形をしている。

自分のために行う整形には、時間を惜しみなく使う門りょうさん。

1個の手術に対してたくさんの情報を集めるために、いろんな病院に行きカウンセリングを受け、実際に先生と話してみて自分に合うのかどうか探るというやり方をしているそうです。

ネット情報だけでなく病院に足を運んで、いろんな情報を多く手に入れたらいいと門りょうさんは語っています。

まとめ:門りょうの整形に対する気持ちと今後の方向性について

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2020年の整形で「顔面課金はもう終わり」と話す、門りょうさん。

現在は特に直したいところもないため、30歳を過ぎたから肌のほうの施術をやっていきたいと次の整形に意欲を出しています。

  • キャバ嬢デビュー後は鼻筋にヒアルロン酸を入れて整形していた。
  • 2016年に目の整形、涙袋にヒアルロン酸注入、唇にヒアルロン酸を注入している。
  • 2016年に鼻にプロテーゼ・耳介軟骨移植・鼻尖形成の手術を初めて行った。
  • 2019年4月~5月頃にリフトアップとドールチークの整形をした。
  • 2019年12月に目尻切開と左目埋没手術をした。
  • 2020年1月に鼻プロテーゼの入れ替え、耳介軟骨移植、鼻尖形成、骨切り幅寄せのフルセット整形をした。
  • 眉のアートメイクは定期的に通っている。

そして、人に何を言われようと意思を貫いてきた門りょうさんの言葉が心に響きます。

お金もかかるし整形するのは痛いけど、その先に自分が自信を持てたりとかコンプレックスが解消されたりとか、自分がしたいように生きるのがいいと思う。

コンプレックス抱えて生きるよりは、整形をして楽しく生きた方がいい。

整形を隠すことなく公表してきた門りょうさんだからこそ堂々とした姿に憧れる人が多く、門りょうさんみたいな綺麗な顔になりたいと多くのファンを魅了しているのかもしれませんね。

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