松田聖子は整形を隠す気ゼロで清々しいw顔パンパンやりすぎアンチエイジングアイドルです!

松田聖子の整形疑惑について

松田聖子さんと言えば、現在もアーティストとして活躍されていますが、やはり昭和を代表するアイドルというイメージが強いかも知れません。

40代以上の人には懐かしい感じもする松田聖子さんですが、最近の姿はちょっと違う?というような事が囁かれている様です。

今回の記事はそんな松田聖子さんの整形疑惑について掘り下げていきたいと思います。

80年代を代表するアイドル:松田聖子の経歴を簡単におさらい

冒頭でも触れましたが、松田聖子さんと言えば80年代を代表する女性アイドルとして大活躍されています。

当時を知っている世代の人達には、強烈な記憶となっているでしょう。

筆者も世代的にはデビュー時からリアルタイムで見ていましたので、特別ファンでもありませんが、当時の事はよく覚えています。

整形疑惑の紹介の前に、経歴について簡単に紹介します。

曲関連やエピソードなんか紹介してたら、とんでもないボリュームになりますので、ホントに最低限の情報だけを紹介します。

  • 芸名:松田聖子 まつだせいこ
  • 本名:蒲池法子 かまちのりこ
  • 生年月日:1962年3月10日
  • 出身地:福岡県久留米市荒木町
  • 身長・体重:152cm・42kg
  • デビュー:1980年4月1日

  • 1985年4月9日に俳優・神田正輝さんとの婚約を発表し、6月24日に結婚、12月から産休に入る
  • 1986年10月1日に長女の神田沙也加さんを出産(東京飯田橋の東京逓信病院)し、12月には仕事復帰
  • 1997年1月:神田正輝さんと離婚

  • 1998年5月:6歳年下の歯科医師と再婚 当時のインタビューでの『ビビビッと来た』とうコメントが流行語になる
  • 2000年12月:2度目の離婚

  • 2002年5月:娘の神田沙也加さんが芸能界デビュー
  • 2004年:10年ぶりにドラマ出演
  • 2011年12月31日:NHK紅白歌合戦で母娘共演

  • 2012年6月13日:公式HPにて一般男性との再々婚を発表
  • 2020年でデビュー40周年を迎える

歌手活動に関してはほぼ省いて、人生の節目的な事柄だけを紹介しましたが、流石に40年を超える芸歴があるので、それでもなかなの量になりました。

デビューした1980年はそれまで女性アイドルとして大活躍していた、ピンクレディーが解散山口百恵さんの引退と重なったタイミングでした。

その為、1980年代は松田聖子さんの時代と言ってもいい位だったかも知れません。

また結婚後も芸能界を引退せずに、活動を継続し、『ママドル』と呼ばれたり、『ぶりっこ』と呼ばれる言葉の語源となった人物とも言われています。

現在は結婚後も仕事を続ける芸能人の方が大半ですが、芸能界での夫婦共働きを始めたのは松田聖子さんが始まりかも知れませんね。

現在の最新の姿がこちらです。

2021年10月15日に放送された『ミュージックステーション』に出演した時のものです。

他には同時期の10月14日に「櫻井・有吉THE夜会」に出演された時の画像がこちらです。

松田聖子さんの生年月日は紹介した通り、1962年3月10日なので、2022年には60歳(還暦)を迎える事になります。

まもなく60歳という年齢を考えると、ちょっと若すぎる様な印象もありますねぇ~。

左の桜井さんよりも肌の張りがありそうですね。

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もうすぐ60歳なのに松田聖子のこの肌はあり得ないと思う

経歴紹介でも触れましたが、松田聖子さんはもうすぐ60歳を迎える年齢となられていますが、ここ最近メディアに出演しているお姿は御覧の様な感じです。

昔の面影を残していますが、やはり年齢を考えると、チート感が半端ない印象も受けます。

実際、ここ最近の松田聖子さんの姿はネットではどう言われているのか紹介したいと思います。

この記事を書く少し前に、久しぶりのTV出演が続いたので、SNSの呟きが増えている状況です。

ただ、みなさんの感想は概ね、年齢にそぐわない見た目に違和感を感じる人が多数の様です。

これらは極々一部ですが、60歳手前の年齢を考えると、この肌の張りはやっぱり変、あり得ないと感じるのが圧倒的の様です。

特に松田聖子さんはデビュー以降もスタイルがほぼ変わらず、やせ型体形のままであるので、余計に違和感を感じる様ですね。

アイドル時代の水着画像が上記ですが、胸もありませんし、体全体も細いのが良く分かりますよね。

なんと58歳時の水着写真もありますので、紹介しますが20代とほとんど変わっていないのが分かりますよね。

これだけ細いのに顔だけ張りがあるのはどうしても変ですよねぇ。

ちなみに松田聖子さんと同じ生まれ年の芸能人の方を少し紹介しておきます。

同じ1962年生まれで女優の高木美保さん(2020年時の画像)

若い時はもう少し痩せられていましたが、現在は少しぽっちゃりされています。

それでも顔のシワは年相応に目立ってきています。

フリーアナウンサーとして活躍されている長野智子さん。

長野さんも1962年生まれです。

厳密には芸能人ではありませんが、メディアによく登場されているので、ご存じの方も多いと思います。

逆に芸能人ではないので、アラ環世代のそのままの姿に近いかも知れません。

長野さんも年齢よりもお若く見えますが、目の周りやほうれい線にはシワがしっかりとあります。

これが普通ですよね。

もうひとり同年齢の方は、声優、女優、歌手として活動されている日髙のり子さんです。

アニメ『タッチ』の浅倉南役の声優と聞けば分かる人も多いでしょう。

こちらも同じく1962年生まれですが、目じりやほうれい線にはしっかりとシワがあります。

まぶたも垂れ気味であるのが分かります。

再度松田聖子さんの画像です。

こちらは2020年のFNS歌謡祭に出演した時のものです。

目じりやほうれい線にシワはありますが、顔だけパンパンの印象がありますよね。

横からの画像なので、ほっぺたのボリュームが凄いですよね。

おでこには一切シワが無いし(笑)。

同世代の女性有名人と比べると、そのチートっぷりは一目瞭然ですね。

いったいいつ頃からこんなパンパンになったんでしょうね。

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顔だけパンパンになったのは一体何時から?

元からスタイルは痩せているにも関わらず、顔だけお肉が付きまくっている現在の松田聖子さん。

あまりメディアに登場する機会が多い方ではありませんが、いつ頃からパンパンになってきたのでしょうか?

SNSでそういった呟きがあった頃を遡ってみます。

確認できたので一番古いのは2011年6月4日の投稿で、『笑っていいとも』に松田聖子さんが出演した時の様子から呟かれた様です。

その時の画像がこちらです。

当時は49歳になります。

この時もおでこを出していますが、全開状態では無いようすね。

現在の姿と比べると、正直そこまで違和感がある様には感じません。

ただ、この番組でのつぶやきはこれ1件だけでした。

続いて同じ年の大晦日に上記の投稿がありました。

これは2011年12月31日に出演した『NHK紅白歌合戦』での松田聖子さんの様です。

神田沙也加さんと共演した時の画像です。

娘の神田沙也加さんは1986年10月1日生まれなので、母親の松田聖子さんとは24歳違いです。

当時の年齢だと25歳と49歳ですね。

年齢差を考えるとほうれい線のシワは年相応ですが、おでこの張り具合やほっぺの肉付きのボリュームは娘の沙也加さんよりもありそうに見えます

先程の『笑っていいとも』の画像と比べても明らかに顔がパンパンに見えますね(笑)。

そして翌2012年に放送された大河ドラマ『平清盛』に松田聖子さんが出演しているのですが、その番組を見た人たちからもパンパンの呟きが出てきます。

上記画像は2011年12月に大河ドラマの初回試写会に出席された松田聖子さんです。

顔の輪郭が分かる画像ですが、ほっぺたから顔の輪郭が膨らんでいるのが良く分かります。

まさにパンパンです(笑)。

こちらが劇中の画像です。

当然メイクは時代考証もあるので、限りなくナチュラルメイクですが、おでこと頬っぺたはやっぱりパンパンです。

確かに見た人が呟くのも分かります。

ほうれい線や口の周りのシワは年相応という感じですが。

これ以降は松田聖子さんがメディアに登場する度に、誰かが顔がパンパンだと呟くようになっている様です。

ですので、恐らく2011年後半頃からやりすぎアンチエイジングが発動したと思われます。

ちなみにこちらは顔パンパンと言われる1年前の2010年の画像です。

とんねるずとDJ OZMA(氣志團の綾小路翔)とのユニット『矢島工務店』とのコラボを行った時のものです。

当時は47歳ですが、こちらはおでこを出していない事もあり、そこまでパンパンの印象がありません。

こちらも同時期の画像でおでこ丸出しスタイルの松田聖子さんです。

少しパンパン気味にも見えますね。

ただし、先ほどの『笑っていいとも』の画像と比較すると・・・・

明らかにほっぺたの増量感は無いので、時期としてはやはり2011年後半くらいからほっぺたとおでこ増量が始まったのかも知れませんね。

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2018年には「松田聖子の大幅劣化説」も浮上していた

前述までは2011年頃から顔がパンパンになり始めたとお伝えしましたが、その一方で2018年には劣化を通り越して、『大幅劣化』と言われた事がある様です。

上記記事の内容では、2017年大晦日の紅白歌合戦に出演した時の松田聖子さんの様子が報じられています。

その時の画像が上記のものです。

4年前なので55歳の松田聖子さんです。

確かにスタイルが今と変わらないデコだしスタイルですが、顔のシワが目立ちます。

特にほうれい線と目尻のシワが目立ちますし、顔のパンパンの印象もあまり感じません

でも本来は年齢を考えるとこれが普通かも知れません。

こちらも同じ紅白の画像ですが、顔のシワがハッキリと分かります。

勝手な推測ですが、あまりにもパンパンだと言われるので、チートを辞めたか、効果が切れた本来の姿で出演したら、今度は『大幅劣化』と言われたなんて事があったかも知れませんね。

ただ、面白い事にSNSでは松田聖子さんが老けたと呟くような投稿が無かったりします。

上記の記事に関しては業界関係者の声を中心に作られた記事かも知れません。

ちなみに上記画像は2018年大晦日の紅白に出演した時の松田聖子さんです。

この時は従来の髪を降ろした昔のスタイルでの登場だったので、当時のSNSでも松田聖子さんの顔がパンパンだとか、劣化したとかの投稿は無かった様です。

昔の松田聖子さんからそれなりに年齢を重ねたという印象で不自然さは無い様に見えます。

さらに2019年の紅白も昔の髪を降ろしたスタイルで出演しています。

この時もSNSでは特に騒がれる事は無かった様です。

もちろん、2019年でも前述で紹介したおでこ全開スタイルだと言われていますが(笑)。

本人言及は一度も無いがパンパン顔はヒアルロン酸のお陰か?

さて、随分と勿体ぶっていますが、松田聖子さんの顔がパンパンな理由については、もっぱらヒアルロン酸を注入したという事がSNSを始め、ネットではほぼ既成事実の様に語られています。

上記の投稿はほんの一部ですが、ヒアルロン酸注入を疑う投稿が多く見られます。

当ブログでも整形関連の記事では度々登場しているヒアルロン酸ですが、上記画像の様に顔のシワやたるみが気になる箇所に注入して、それらを解消する美容整形の一つです。

外科手術の必要が無く、お手軽に受ける事が出来ますが、効果は永続的では無いので定期的に続ける必要があります。

松田聖子さんに限らず、女優の長谷川京子さんや、モデルの平子理沙さん等も顔がパンパンなので、ヒアルロン酸を入れていると噂されています。

長谷川京子さんが43歳、平子理沙さんが50歳ですが、平子さんの現在の姿は顔がパンパンとかいうレベルは越えて、完全に年齢に逆行してますね(笑)。

話を松田聖子さんに戻しますが、このヒアルロン酸を松田聖子さんも使っているからおでこやほっぺがパンパンだと言われています。

しかもこの場合は明らかに入れすぎという説が強い様です。

適度な量だとここまでSNSやネットで騒がれる事は無いでしょうからね。

このCM画像でもほっぺたが輪郭からはみ出てますもんね(笑)。

またおでこ全開にするスタイルは髪の毛が引っ張られる事でおでこの皮が突っ張って、シワが目立たない様にしている説もある様です。

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もはやシワ隠しの手段を隠す気配も無し?

冒頭でも少し紹介しましたが、10月14日に出演した『櫻井・有吉THE夜会』では、松田聖子さんにあてられた『女優ライト』と呼ばれるライトがSNSやネットで話題になっていました。

上記画像がその時のセットの画像ですが、松田聖子さんにはライトが4つも照らされていたそうです。

実際のTVの画像が上記ですが、松田聖子さんの顔が異様に明るいのが分かるかと思います。

こちらはまた別の番組に出演した時の画像ですが、松田聖子さんの顔が白くなっているのが分かるかと思います。

松田聖子さんだけでは無いのですが、このようにライトを充てる事でシワが写り難くなり、目立たない映像効果がある様です。

ある程度年齢を重ねた女優さん達にはこの様なライトが使われる様です。

そしてこのライトですが、本来は目立たない様に設置されている様です。

ただ上述の番組内ではセット全景がわかる映像も流れており、松田聖子さんに向けられたライトがバッチリと映っていました。

この番組を見ていた人からは上記の様なSNS投稿があり、もはや呆れられている始末。

流石に松田聖子さんの徹底したシワ隠しに往生際が悪いと感じる人も少なからず居た様です。

まとめ:2011年後半頃からヒアルロン酸を入れ始めた可能性が大

今回は松田聖子さんの整形疑惑を紹介しました。

1980年代を代表する女性アイドルと言われた松田聖子さんももうすぐ還暦を迎えられます。

それを考えると、最近の姿は若々しくて綺麗かも知れませんが、やっぱり年相応の範疇とはとても言えなくなってしまってますよね。

松田聖子の整形疑惑についてのまとめです。

  • 松田聖子さんは1962年3月10日生まれ
  • 1980年4月にデビュー
  • ここ数年の松田聖子さんはおでこ全開スタイルでメディアに出演するが、顔がパンパンだとSNSやネットで噂されている

  • 体形はデビュー以降変らず、やせ型体形なので余計に顔だけがパンパンに見える
  • 顔がパンパンだと噂される様になったのは2012年頃で、2011年後半から松田聖子さんの顔が変わってきているのが確認できる
  • 顔がパンパンになった理由はヒアルロン酸注入だと言われているが、SNSやネットの声は入れすぎと言われている
  • 松田聖子さんは自身の顔の噂についての言及は一度もない
  • 2022年で60歳の還暦を迎える事を考えても顔の張りは年不相応と感じる人が多い

ちなみに上記は娘の神田沙也加さんのほぼ最新の姿です。

母親の松田聖子さんとは24歳違いますが、このまま松田聖子さんのアンチエイジングが止まらなければ、極論逆転現象が起こってしまうかも知れませんね。

若さを保つこと自体は否定もしませんし、いい事だと思います。

ただ、現在のチート感丸出しのヒアルロン酸入れすぎ状態はやっぱり違和感しか無いので、ほどほどにするべきだなと思います。

ただ、ここまで来ると辞め時が無いような気もしますが・・・・・・。

完全な外野の筆者が言ったところで、仕方のない事ですが(;^_^A

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