谷まりあさんといえば、パキスタン人の父と日本人の母を持つハーフモデルとして、抜群のスタイルが注目されていますよね。
特にバストの大きさについては、テレビ出演が増えるにつれて「おっぱいが大きい」「巨乳すぎる」とネット上でも大きな話題になっています。
実際のところ、谷まりあさんの胸はどれくらいの大きさなのか、公表されているスリーサイズやカップ数の真相が気になりますよね。
公式に公表されていた数値と、現在の見た目から推測されるサイズを照らし合わせると、意外な事実が見えてきます。
【スタイル抜群】谷まりあのスリーサイズが気になる
- 谷まりあさんの公表スリーサイズはB83・W63・H80(ViVi専属モデル時代)
- ネット上での推定カップサイズはEカップ〜Fカップ
- 公表バスト83cmより現在は明らかに大きいとみられ、最低でも85cm以上と推測される
- 豊胸ではなく天然と考えられている
| 名前 | 谷まりあ(たに まりあ) |
|---|---|
| 生年月日 | 1995年7月28日 |
| 年齢 | 31歳(2026年現在) |
| 出身地 | 東京都 |
| 身長 | 160cm |
| 職業 | モデル・タレント |
| 所属事務所 | プラチナムプロダクション |
| 学歴 | 早稲田大学文化構想学部卒業 |
谷まりあさんは中学生の頃からNHKの英語番組に出演するなど、10年以上のキャリアを持つベテランです。
『世界の果てまでイッテQ!』の出川ガールズとしての活躍で、お茶の間にも広く知られるようになりました。
モデルとしての実力はもちろんですが、そのスタイルの良さ、特にバストの大きさに注目が集まっているんですよね。
田中みな実さんや鷲見玲奈さんのように、スタイルの良さが人気につながるケースは芸能界では珍しくありません。
谷まりあさんもまさにそのタイプで、モデルとしての実績に加えてスタイルへの注目度が非常に高い存在です。
ViVi専属モデル時代に公表されたスリーサイズ
谷まりあさんは2016年2月から2022年5月号まで、約6年間にわたってファッション誌『ViVi』の専属モデルとして活躍していました。
専属モデル時代にはViViの公式サイトでプロフィールが公開されており、スリーサイズも記載されていたようです。
また、2020年末まで所属していた前事務所・スターレイプロダクションのプロフィール欄にもスリーサイズが掲載されていたことが確認されています。
それらの情報を総合すると、過去に公表されていたサイズ情報は以下のとおりです。
- 身長:160cm
- 体重:47.5kg
- バスト:83cm
- ウエスト:63cm
- ヒップ:80cm
- 靴のサイズ:24cm
身長160cmはモデルとしてはやや小柄な部類に入りますが、体重47.5kgは健康的な数値ですね。
同じイッテQの出川ガールズだった堀田茜さんも身長160cmで、体重は40kg前半と言われています。堀田茜さんと比べると谷まりあさんの方が5kgほど重いものの、医学的にはまったく問題のない範囲です。
むしろ、この体重差がバストのボリューム感に影響しているとも考えられますよね。
谷まりあのバストは公表数字より遥かに大きく見える
公表されているスリーサイズではB83・W63・H80となっている谷まりあさんですが、近年のインスタグラムや番組出演時の姿を見ると、その数字以上のスタイルであることは一目瞭然です。
公式Instagramに投稿されている写真では、バストとウエストのくびれのコントラストが非常に際立っています。
特にウエスト周りは公称63cmよりもさらに引き締まって見え、それがバストの大きさをより強調しているようです。
デニムのスカートやパンツの腰回りにかなりの余裕が見られる写真も多く、ウエストが相当細くなっていることがうかがえます。
つまり、公称スリーサイズはViVi専属時代のもので、現在はバストがさらに大きく、ウエストはさらに細くなっている可能性が高いということですね。
2022年以降のインスタ投稿を見ても、真横からのカットでバストとウエストの落差がかなりあることが確認でき、メリハリのあるスタイルがさらに際立っています。
ネット民の鑑定では谷まりあの胸は推定EからFカップ
公表されている数値と実際の見た目にギャップがあることを踏まえて、ネット上では谷まりあさんのカップサイズについてさまざまな推測がなされています。
もっとも多い推定はEカップからFカップという見方です。
ここで、カップサイズの仕組みについて簡単に触れておきましょう。カップサイズはトップバスト(乳房の一番高い部分の周囲)とアンダーバスト(乳房の下の周囲)の差で決まります。
JIS規格のブラジャーサイズ表によると、Eカップはトップとアンダーの差が約20cm、Fカップは約22.5cmです。
谷まりあさんの公称バストは83cmですが、EカップやFカップに該当するには最低でもトップバスト85cm以上が必要になります。
つまり、推定が正しければ現在のバストサイズは公称83cmを超えて85cm以上になっているということですね。
アンダーバストとの差が20cm以上あるとすれば、あの際立ったくびれも納得です。
バストが大きいと言われている他の有名人との比較
谷まりあさんのEカップ〜Fカップという推定がどの程度のものなのか、同じカップサイズと言われている芸能人と比較してみましょう。
Eカップと言われている芸能人には、福山雅治さんの妻・吹石一恵さん(バスト86cm)がいます。
吹石一恵さんは20代の頃に水着写真集を出しており、ウエストのくびれが際立つスタイルで話題になりました。
また、グラビアで活躍した小島瑠璃子さんもEカップと言われ、公表バスト81cmながらウエスト57cmという数字で、いわゆる「痩せの巨乳」タイプです。
Fカップの代表格としては、女優の綾瀬はるかさん(B88・W61・H91)や倉科カナさん(B89・W59・H87)が挙げられます。
お二人とも若い頃からグラビアで注目を集め、現在もスタイルの良さで知られていますよね。
そのほかにも、鈴木ちなみさん、優香さん、深田恭子さん(バスト86cm)、土屋太鳳さんなどがEカップ〜Fカップと言われています。
これらの芸能人と谷まりあさんのスタイルを比較すると、遜色のないレベルであることがわかります。
Eカップ〜Fカップという推定は、あながち的外れではなさそうですね。
まとめ
谷まりあさんは1995年7月28日生まれで、パキスタンと日本のハーフモデルです。早稲田大学を一般入試で合格し、留年することなく4年で卒業した才女でもあります。
ViVi専属モデル時代に公表されていたスリーサイズはB83・W63・H80ですが、近年のインスタグラムや番組出演時の姿を見ると、バストは公称以上に大きくなっていると考えられます。
ネット上での推定カップサイズはEカップからFカップで、JIS規格のサイズ表から逆算すると、現在のトップバストは最低でも85cm以上あるとみられています。
ウエストとのくびれが非常に際立っており、アンダーバストとの差が20cm以上ある「痩せの巨乳」タイプと考えられます。
同じEカップ〜Fカップと言われる綾瀬はるかさんや倉科カナさんと比較しても遜色のないスタイルで、推定の信憑性は高いと言えそうです。
豊胸の疑惑については特に指摘されておらず、天然のスタイルであると広く認識されています。
『イッテQ!』の出川ガールズとしてお茶の間でも人気の谷まりあさん。先輩の河北麻友子さんや堀田茜さんが番組内で胸が小さいことでいじられてきただけに、谷まりあさんのスタイルはひときわ目を引く存在ですよね。



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