Matt(マット)は1000%整形確定!本人否定も顔の変化がバレバレすぎて流石に無理w

タレント

皆さんは、Mattさん(本名 桑田 将司)をご存じでしょうか?

Mattさんといえば、今話題の「Matt加工」の生みの親であり、ミュージシャンやブライダルモデルを中心に活動をしているタレントです。

また、巨人軍で大活躍をしていた桑田真澄さんを父に持つことでも有名です。

そんなMattさんといえば、やはり日本人離れした顔立ちが有名なのではないでしょうか?

まるで外国人のような顔立ちを“メイクだけで成しえている”ようなのですが…

「メイク技術だけで西洋人のような堀の深い顔になるの?」と疑問を抱く方も、当然多いはずですよね(笑)

実は西洋人のような、さらにはフランス人形に似ている顔立ちを持つMattさんの顔は、整形によって作られた可能性が高いようです!

高須クリニックの高須医院長はこのように語っています。

本人が明かしてないのに『してる/してない』とは言えないですよ。

言えることは『ウチじゃない』ってことだけ(笑)

この意見を見る限り、否定する意味がない、誰だって見れば整形していることくらいわかるでしょ?と言わんばかりな発言に聞こえます。

当の本人はといいますと、

一貫して整形を否定し、「ただの噂」と言っているようです。

しかし、どうやら整形はほぼ確実である証拠がうじゃうじゃと浮上しているようなのです。

今回はそんなMattさんの整形を立証するため、画像をもとに真相に迫っていこうと思います。

Matt(マット)は整形サイボーグ?時系列で顔の変化を徹底比較

Mattさん本人は「整形はしていない」と言っているものの、整形外科の専門医から言わせれば、「答えなくとも誰もがわかる整形ぶり」と感じるほど、彼の顔の変化はすさまじいのです。

ここからは実際に時系列でMattさんの画像を並べ、顔の変化についてみていきましょう。

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大学生の時とまるで別人!桑田将司からMattに変身(画像)

Mattさんの大学時代の画像です。

彼は桜美林大学の芸術文化群音楽コースに通い、ピアノやサックス奏者として、日々音楽に明け暮れていたそうです。

「父親は巨人で大活躍を遂げた桑田真澄というのに、なぜ野球をしないんだ!」という声も聞かれますが、実は幼少期は野球をやっていたそうです。

しかし、肘を怪我してしまい、リハビリとして行っていたピアノに魅力を感じ、音楽家としての道を選んだようです。

もしかしたら、繊細な音を奏でるピアノに影響を受け、自身も美を意識するようになったかもしれませんね。

その後、大学一年生の時にブライダルモデル、大学三年生の時に初めてテレビ出演を果たし、メディアへの露出が多くなっていきました。

上記がテレビ初出演した際の画像ですが、現在の顔と比べると、もはや誰?レベルで、同一人物とは思えません

また、父親である桑田真澄さんとも似ていないことが、ネット上で大きな話題となりました

  • 桑田真澄の面影が全くない
  • 整形してるに違いない!
  • とにかく気持ち悪い

などの誹謗中傷的な声が多く上がっていたようです。

芸能活動開始も、Mattに待ち構えていたのは誹謗中傷の嵐

誹謗中傷を受けながらもMattさんは芸能活動を続けていきました。

しかし、彼がテレビに出るたび視聴者がから、

  • キモすぎる
  • 整形しすぎてヤバイ
  • 親がかわいそう

などのさらなる誹謗中傷の声が上がっていたようです。

そんな中、Mattさんは2019年初めにテレビ半年休業を発表しました。

本人が言うには、「電池がなくなっちゃって…。充電していたんです」とのこと…。

その言葉の裏には、膨大な批判的な声を受け、肉体的にも精神的にも追い詰められてしまったからではないかと誰もが推測できるかと思います。

そして、半年の休業を果たして、テレビ出演をした彼を見て、ネット上ではさらに彼の変化に注目が集まっていったのです。

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Matt流メイクが女子受け抜群!しかし整形疑惑も浮上…

休業後の初テレビ出演は、ダウンタウンDXでした。

その際に、Mattさん自身の顔と現在の顔を比較する場面があったそうです。

彼が自身の写真を見て「写り悪くないですか?」と一言、それに対しMCの浜田さんが「お前、、こんな顔やで」と突っ込みを入れるシーンもあるなど、無事完全復帰を果たしたのです。

しかし、そんな彼に対して、

  • 整形しすぎててヤバイ!
  • 化粧濃すぎてキモすぎる
  • さらにヤバイことになってる!

などの誹謗中傷の声は相変わらず多く上がりました。

しかし、それよりも、

  • 本当のお人形さんみたいでキレイ
  • 美意識の塊!
  • メイクを学びたい!

などMattさんを肯定する声が上がり始めました。

彼を肯定する芸能人も多く、Mattさんのようなお人形みたいな顔になれる「Matt加工」を多くの有名人が行い、ティーンを中心とする若者に大人気な加工機能にもなるほど、彼の活躍は注目されています。

しかし、変貌を遂げたMattさんにさらに整形への疑いの目は強くなるばかりです。

次は、実際にMattさんが整形を行ったと思われる個所について、詳しく見ていこうと思います。

整形依存症と言われるMatt(マット)の整形部位を徹底検証!

彼の整形の箇所について素人目では、詳しく見ることが出来ません。

そんな中、高須クリニックの高須医院長がMattさんの整形箇所を語っていました

高須医院長によりますと、Mattさんは、

  • 鼻翼を縮小
  • 鼻先と鼻根の調整
  • 輪郭の修正
  • おでこに「骨セメント」注入

この4か所に整形手術を施したそうです。

特殊メイク並みの陰影メイクをしている可能性もあるけど、メイクだけにしては横顔と鼻がスッキリしすぎかな?おでこも、まるで何かを入れたようになめらかだし。

鼻の中を切開して、縫い縮めて鼻翼(びよく)の幅を縮小。鼻先と鼻根(びこん)も整えたかな。それとヒアルロン酸やボトックス注射、プロテーゼなどで輪郭の形成、おでこは『骨セメント』などを注入してきれいに丸く整えて、あとは美白ケアかな。

ちなみに、高須院長のこの発言はネットニュースになり、普段は温厚なmattさんも怒りの反論をインスタのストーリーでされていました。

でも、よく考えたら、本当に整形をしてなかったらそんなにムキになって反論しないと思うんですよね…(逆に怪しいと思われてしまいますし。)

さて、ということで疑惑の整形箇所について詳しく見ていこうと思います。

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整形箇所その①:Mattの鼻は整形だった!見事証拠を入手

Mattさんといえば、鼻筋がきれいに通り、なるでフランス人形のようなシュンとした鼻が特徴的です。

しかし、この鼻は整形で作られた疑いがとても高いのです。

上記の画像は、大学生の時と、休業後のMattさんの画像です。

鼻が明らかに違うのがわかりますよね?

まずは鼻翼の部分です。

鼻翼とは、鼻先から欲に左右に広がった、小鼻を指します。

この鼻翼の整形手術を受けた方の画像をご覧いただければ、位置がわかるかと思います。

鼻翼を縮小する手術は、鼻腔内にメスを入れ、余分な皮膚を切除することで鼻翼が縮小でき、シュッとしたきれいな鼻を手に入れることが出来ます。

この手術をMattさんは受けたと思われるのです。

さすがに鼻翼の部分は、どう頑張ってもメイクで治せる部分ではありません

しかもMattさんは、鼻翼がかなり大きかったので、より一層メイクでの修正は難しいのです。

これにより鼻翼の部分は整形であることが、ほぼ確実ということがわかりました。

加えて、鼻先の手術である、鼻筋をまっすぐにする施術を受けていると思われます。

この手術は、シリコン素材でできた人工軟骨、プロテーゼを鼻に入れることで、鼻筋をまっすぐにする効果がある施術内容です。

上記で鼻翼の手術も受けていることから、かなり鼻回りはすっきりとした印象ですが、このプロテーゼを入れることで、より鼻がシュッと見え、さらには高くなり、キレイな鼻が完成されるのです。

フランス人形なども鼻がきれいなのが特徴的ですので、彼もかなり鼻の部分にはこだわったのではないかと思います。

また、この鼻翼縮小手術と鼻筋の手術は同時に行うこともできるため、鼻の手術としてはメジャーなもののようです。

料金相場は、鼻翼縮小手術で約30万~40万、鼻先の手術で約30万ほどのようです。

整形箇所その②:美しいフェイスラインに潜む謎の物体…

Mattさんは間離れしたきれいな輪郭の持ち主でもあります。

余分な脂肪がないと言わんばかりに出た、頬骨やあご先は、フランス人形そのものといっても過言ではありません

しかし、このきれいな輪郭すら、整形によって作られたものである証拠が画像や、親である桑田真澄さんから見えてきました。

まずは上記の画像をご覧ください。

大学生の時のMattさんと、父親である桑田真澄さんを比べてみると、輪郭がとっても似ていますよね。

2人とも頬から顎にかけて丸みを帯びた輪郭をしており、優しい印象を与える顔つきです。

ではこちらの画像をご覧ください。

どうでしょう、まるっきり変わってしまっていますよね?

メイクだけでは、ここまでの変化を出すことは不可能です。

またダイエットでは?と感じる方もいるかもしれませんが、ダイエットをしたところで首よりも顔周りが細くなることも、輪郭が変わることもありません

では母親の輪郭に近づいたのでは?という方のために、Mattさんの母親の画像も見ておきましょう。

下向きですが、かなりの丸顔という印象です。

桑田真澄さんよりも丸みを帯びた輪郭をしていることから、Mattさんが母親の輪郭に似たということはありません

さらに念のため、Mattさんのお兄さんの画像とも比較してみましょう。

お兄さんの桑田真樹さんです。

お兄さんは少し面長な顔をしていますが、お父さんの真澄さんと瓜二つといってもいいほど、そっくりな顔立ちをしていますよね。

このことからMattさんは、家族の誰ともフェイスラインが似ていないため、輪郭矯正の整形手術を行ったと考えられます。

輪郭矯正の手術の種類には、

  • あご先を出すヒアルロン注入
  • 小顔効果が期待できるボトックス注射
  • 輪郭を削る骨削り

があるそうです。

Mattさんの場合は、高須医院長によりますと、ヒアルロン酸注入とボトックス注射を行い、輪郭を調整したそうです。

ヒアルロン酸注入の料金相場は、注入する量にもよりますが、6万~10万、ボトックス注射は2万~10万とふり幅が大きいようです。

しかし、どちらとも施術時間は数分から数十分と、短時間で施術が終わるため、人気が高い整形手術となっているようです。

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整形箇所その③:まるで陶器のようなおでこも、作り物確定

さらにMattさんといえば、陶器のように美しいこのおでこも魅力の一つです。

無駄な凹凸がないきれいなおでこは、女性も惚れるほどの美しさです。

しかしこのおでこも作り物という疑惑が浮上しているそうです。

こちらが比較画像です。

左右を見比べると、明らかに眉毛の出方が違います

右の画像のほうが堀が深くなっている感じが見受けられます

さらによく見ると、右の画像のフェイスライン辺りに、不自然な凹凸もあります

さらに、こちらの画像をご覧ください。

左が現在のMattさんですが、なじんできたのか、凹凸もなくなりさらに堀が深くなった顔立ちになっていることがわかります。

もうその顔立ちは日本人とはかけ離れた、西洋人のような顔立ちになってしまっています。

これは確実におでこの形を変える「骨セメント」を注入した可能性が高いのです。

骨セメントを用いた施術内容は、その人の頭蓋骨に合わせて、理想とする形を作り、金属スクリューなどで骨と結合させます

これにより、

  • おでこの凹凸をなくす
  • おでこの形を変形させる施術
  • おでこの高さを出し、顔にメリハリをつける

などの効果が見られ、西洋人のような顔立ちになるのです。

さらにこの手術を受けることによって、目元の印象も自然と変わります

Mattさんの目元の印象が変化したのは、この骨セメントを用いての手術の影響なため、目元の手術は行っていないようです。

この骨セメントを用いての手術時間は約7 時間かけて行います。

術後も痛みが出やすく、また出血も激しいため、ダウンタイムの時間はかなり要すそうです。

料金相場は100万円をこえることが多い、高額な整形手術となっています。

一度頭の皮をはいで行うこの施術内容は、もはや整形手術の域を超え、医療手術並みの大掛かりな施術のようです。

Matt(マット)は大学生の時に整形依存症で、金額もヤバい!

ここまではMattさんの整形箇所について詳しく見てきました。

彼が整形が整形を行った時期は休業していった半年間と思っている方が多いと思いますが、実は休業前よりもっと前のテレビに出演する前から行っていたようです。

確かに休業後を見ると以前より変化が著しく見られますが、メンテナンス程度で、あとは彼の巧妙なメイクのテクニックによるものです。

整形自体は大学生の時に行ったもの思われます。

整形にかかった総額は200万円は到達しているのではないか思います。

そのため、父親も元巨人軍のエースであり、今も野球解説者として活躍しているため、金銭の援助は多少なりともあったと思います。

そんなMattさんですが、なぜ整形に踏み出そうと思ったのでしょうか?

その部分について、彼の過去と共に真相を深堀していこうと思います。

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実は苦しんでいる?整形依存の裏に潜むあるものとは?

ではなぜMattさんはそこまで整形をし、さらに常人離れのメイクをして人前に露出しているのでしょうか?

実は、Mattさんの整形の裏の一番の理由として、醜形恐怖症という精神疾患の疑いがあると推測されています。

この醜形恐怖症とは、自分自身を肯定することが出来ず、事故価値観が低いため、その価値観を上げようと、自分自身の身体や容姿に極度にこだわってしまう精神疾患の一つです。

よく、整形依存症と言われている方の多くは、この醜形恐怖症が原因であると言われています。

有名人だと今は亡き大スター、マイケルジャクソンさんもこの醜形恐怖症に悩んでいた一人と言われています。

醜形恐怖症は、自己肯定感が低いほかに、この醜形恐怖症になる原因は、

  • 育った環境が要因となっている
  • 遺伝や、生理的な要因

が多いようです。

Mattさんの場合は、父が有名な桑田真澄さんであることと、兄も野球で活躍している中でそだったため、それが自然とストレスになり発症してしまった可能性が高いと思われます。

平均は症例が16歳~17歳と言われ、醜形恐怖症をは発症した7割が18歳未満であることから、Mattさんが変貌を遂げ始めていった時期と重なる部分があります。

また彼が休業を発表したこともこの醜形恐怖症の関係が深いようです。

醜形恐怖症の人は、症状が強い時は人前に出ることを避ける傾向にあるそうです。

そのため、誹謗中傷を受け、症状を発症することが多くなってしまったため、休業をし、さらにより一層自分に磨きをかけるためにメイクに没頭したのだと考えられるのです。

Mattさんは、幼少期に受けたストレスにより、醜形恐怖症になってしまったせいで、整形に依存し、さらには過度なメイクまでするようになったと思われます。

常人では考えにくいことですが、同じ症状を持つ方でしたらこの気持ちがわかるのかもしれませんね。

Mattが起こす”美容ムーブメント”は日本の未来に必要不可欠です

今回はMattさんの整形の真相について迫りましたが、ほぼ100%どころか、1000%整形をしているといっても過言ではない証拠が見つかりました

しかし、その理由は精神疾患であることがわかり、あまり強く非難できない部分もわかりました。

以前、Mattさんは自身のマイクや、容姿についてこのように語っていました。

僕なりの美学をこの顔(パレット)に描いているだけです。

僕は自分の顔を愛しています。知り尽くしているからこそ最大の可能性を発揮できます。

メイクを通して皆さんに伝えたいことは『表現の自由がある』ということ。

Mattさんにとっての顔はパレットであり、自由に表現できる場であるとおっしゃっています。

裏を返せばいくらでも変えられるということなのです。

もはや、整形を遠回しに認めているような気もしますね。

彼のような醜形恐怖症の方にとって、日々の生活を送ることがつらく、苦しい中でも、表舞台に立ち、自分を表現できていることが素晴らしいことなのかもしれません。

そんな彼の整形に隠された真実を知れば、きっと誹謗中傷よりも、賛同してくれる方が増え、もっともっと彼の夢が広がることともいます。

そしてそれが、同じ症状を持つ方の励みにもなるのではないでしょうか。

さらに、彼の生き方そのものが今世界が抱えている性のあり方、男女差別に向き合うきっかけともなるのではないかと感じます。

きっとMattさんの活躍による効果は、まだまだ期待できると思います。

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