【度を超す事をやってた】松本人志の昔の女遊びが激し過ぎて衝撃!

提供:デイリー新潮

松本人志さんは、「ダウンタウン」という名前で浜田雅功さんとコンビを組んでおり、若い頃からテレビで活躍してましたよね!

今までテレビ界の顔として活躍しており、お茶の間を賑わすには欠かせない存在ですよね!

そんな若い頃から才能に満ち溢れ、人気者だった松本人志さんですが、どうやら良いエピソードだけでなく、怪しい噂もあったようです。

今回はそんな松本人志さんの若い頃についてまとめていきます!

松本人志は昔からモテまくりで女遊びがマジでNGすぎる

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松本人志さんのヤバすぎる過去の噂として、度を越した女遊びがあります。まぁ、あれだけテレビに引っ張りだこでお金も腐るほどあるでしょうから、「やっぱりか・・・」と思いますよね。

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現に「週刊文春」で2015年に起きた松本人志さんによる姓加害告発報道がありました。

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内容をまとめると、スピードワゴンの小沢さんの知り合いが、小沢さんに高級ホテルに呼び出され行ってみると、松本人志さんらがおり、性的行為を迫られたというモノでした。

これには吉本興業側も「法的装置を検討していく」と報道内容を全面否定。後日「週刊女性PRIME」が告発した女性の事件後日の小沢さんへの「お礼メッセージ」を公開しました。

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松本人志さんも、自身の姓加害への潔白をXにてアピールしました。

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これによって今回の事件は、性加害があったかどうかはさておき、妻を持ちながら他の女性と女遊びをしていたという事実を暗に認めたことになりました。

また松本人志さんは、過去の言動からもかなり女遊びが激しかったことが伺えます。例えば2019年4月放送の「ワイドナショー」で結婚した理由を問われた松本人志さんは、以下のように回答。

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「いろんな理由はあるんですけど、俺は絶対に結婚せぇへんって、皆んながあまりにも思いすぎてるから、腹立ってきて・・・。ただ僕が結婚した頃は、芸能界は緩かったですからね、女遊びとか。こんな時代なら結婚してなかったと思います。失敗とは全然思ってないですけど。」

女遊びは当たり前、結婚しても男は女遊びをするのが当たり前と受け取れるような発言ですよね。

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さらに、松本人志さんは2009年3月ラジオ放送の「放送室」でも、自身の若手時代について以下のようにコメント。

「そらもう女遊びでも、度を越すようなことをやってましたよ。オレら、もうしゃべられへんような事、いっぱりありますからね。」

さらに、別の放送回では「いつ女性の彼氏が自宅に襲撃しにきてもおかしくないと思ってた。夜にインターホンが鳴ったら、あ、ついに来たかって」と発言していました。

いやぁ、さすがという感じですねw

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このような発言から、松本人志さんは女遊びを繰り返してきたのだろうと推測されます。

確かに松本人志さんが若い頃は、世間的にも男性の立場が強く、派手な遊びが多かったですからね。

1994年に自身のエッセイである「遺書」を発売しており、そこで「女遊びを沢山してきた男は、自分の娘が乱暴な目にあっても仕方ない」と記しています。

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これまでの言動から自身も女遊びを繰り返してきたと思われる松本人志さんは、この本を読み返してどう思うのでしょうか?娘さんを大切に思っているだけに気になりますよね。

松本人志は若い頃から格好良くて才能もあるから大人気

松本人志さんが豪快に女遊びできた理由は、若い頃から格好良くて才能があったからです。

今はもう60歳ですからね。あまり若い頃の想像は難しいかもしれませんが、昔はいったいどれほどイケメンだったのでしょうか!

そんな松本人志さんの高校時代の写真がこちら!

当時のヤンチャな学生!って雰囲気が漂う写真ですよねwさすが松本人志さんです。

そして、デビューしてからの松本人志さんがこちらです。

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一気に垢抜けた感じがしませんか??というかめちゃくちゃカッコいいですよね!

さらに、今では馴染みのある坊主なりたての松本人志さんがこちら!

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いやはや、やっぱり若い頃からめちゃくちゃイケメンですよね。これはモテますわ・・・

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そしてさらに、松本人志さんはイケメンなだけでなく才能に満ち溢れていますからね!

ダウンタウンを結成してすぐ結果を残していて、人気がずっと右肩上がりなのは「才能」があるとしか言えないですよね。

2010年の「M1グランプリ」では、松本人志が登場する際は以下のように紹介されていました。

「漫才の歴史は彼(ダウンタウン)以前、彼以後に分かれる。全芸人がリスペクトする、笑いの生きる伝説」

もの凄いハードルが上がる紹介ですよねwでも、お笑い界の彼への評価は絶対的なものであることが分かりますね。

その松本人志さんの才能に、超大物のお二人もコメントを残していました。

一人目は島田紳助さんです。

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今では芸能界を引退していますが、全盛期は本っ当に凄かったですよね。

そんな島田紳助さんは、1985年に当時コンビを組んでいた「紳助・竜介」を解散しています。

その解散理由を記者会見の翌日の新聞に「このまま漫才を続けても、サブロー・シローらには勝てないから」と書かれていました。

そして、会見の数日前に舞台を見た「ダウンタウン」のコンビ名を上げて、「凄い高度な技術、こんなものと比べられたら芸能界で生き残っていけない」とコメントを残しているのです(25秒あたり)。

サブロー・シローらの「ら」には、ダウンタウンも含まれていたかもしれませんね!

このように、島田紳助さんは当時無名に近かった「ダウンタウン」を脅威に感じていたのです。

二人目は、松本人志さんの相方である浜田雅功さんです。

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松本人志さんとコンビを組んで、キレのあるツッコミが持ち味の浜田雅功さんですが、相方の松本人志さんに対して「隣にいる人がすごすぎる」(19分48秒あたり)とコメント。

さらに「相方の松本人志に勉強をさせてもらっている」「相方が凄いのにしょぼい事してられへん」と絶賛のコメントを残しております。

松本人志の昔は尖りに尖っていた事で同業者が血尿も出た

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今の松本人志さんは大分丸くなりましたが、昔は尖りに尖りまくっていたことをご存知でしょうか?

相方の浜田雅功さんは、かなり強めのツッコミで人をビシバシ叩いたり、キレ芸が持ち味なので、私たちからすれば浜田雅功さんの方が怖いイメージがありますよね。

ですが、同業者によると松本人志さんの方が「怖い」と言う人が一定数いるのです。

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意外だなぁと思う方は、もう一度高校時代の松本人志さんの写真を見てみましょう。イメージがしやすくなると思いますw

ダウンタウンと長く付き合いのあるタレントの「YOU」さんも、松本人志さんらに対して、恐怖心を抱いていた人物の一人です。

YOUさんは、1990年代初期に「MBSヤングタウン」でダウンタウンと共演したそうですが、2ヶ月間無視され続けて血尿が出るほど追い込まれたと「ごぶごぶ(MBS)」の番組内で告白。

その後、浜田雅功さんの結婚を機に浜田さんが喋るようになったのを見て、松本人志さんも喋ってくれるようになったと語っていました。

2ヶ月間共演者を無視し続けるのは正直、正気の沙汰ではないですよね!また松本人志さんが1994年に敢行した著書「遺書」でも、彼の尖りに尖っていた部分が垣間見えます。

例えば、中山秀征さんに対して「エエ人じゃない」と言ったり、ナインティナインには「ダウンタウンのチンカスだ!」と書いています。

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そして「笑っていいとも」の降板に対しても「あそこの客は自分たちが出演者であるかのようにギャーギャーうるさく、ボケをかましているのに変なタイミングで声援しやがる」と書いていました。

これを本に大々的に書いてしまうのは、尖りすぎですよね!しかしその著書で松本人志さんは「体中から毒素を発散している芸人、それがオレの理想なのだ!」とも書いています。

ここまで尖っていたのは自分の理想の芸人になるためにワザとやっていたのでしょうか!

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また、松本人志さんは先輩芸人に対して挨拶をしっかりしてこなかったことでも有名です。

それは、お笑い界の先輩方が「松本には挨拶された記憶がない。」と言うほどだとか・・・

特に桂三枝さんや明石家さんまさん。オール巨人さんらには、「そんな挨拶は認められへん。」「挨拶はちゃんとするように。」とお叱りを受けたこともあるようです。

どうやらただ挨拶をしないという訳ではなく、目を合わさずに「うぃ〜す」とだけ挨拶していたようです。

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お笑い界のドンとも言える方々に「うぃ〜す」はかなり尖っていますよねw。松本人志さんの尖りエピソードはこれだけでは無く、彼自身の勝手な都合で番組を打ち切ったこともあるとか!

というのも、1997年11月に突然打ち切りを迎えた「ダウンタウンのごっつええ感じ」

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松本人志さんは、「人志松本の酒のツマミになる話」に出演していた元プロ野球選手の新庄剛志さんに、番組が急に打ち切られた理由を聞かれ、以下のように経緯を語っていました。

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一報が欲しかったですよ。それが一切なくて。あの時『ごっつ』のスペシャル2時間で結構自信があって『めちゃくちゃ面白いもん撮れた!ぜひ見てほしい』と思ってたら、野球の延長で急にバーンって、なんの連絡もなくて。」と説明。

さらに「ちょっと血気盛んなときだったから、ブチっときちゃって『やめじゃー!!』って」と振り返っていました。

いっときの感情に任せて、当時の超人気番組を自ら打ち切ってしまうって、かなりヤバいですよね!尖りすぎです!

松本人志はガリガリだった頃から筋トレでマッチョに

今の松本人志さんと言えば、金髪坊主で分厚い胸板のマッチョな姿ですが、昔は今と比べるとかなりガリガリであったことを、最近の子は知らない人も多いと思います。

そんな松本人志さんのガリガリの頃と現在のムキムキの姿がコチラ!

いや変わりすぎでしょ!一体なにが松本人志さんをこうにまで変えさせたのでしょうか?

松本人志が筋トレを始めたきっかけとなったのは、2002年年頃に出演していた「サイボーグ魂」という番組で、ボクシングに打ち込みながら、マッチョになる企画がきっかけだったようです。

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しかしそれは、あくまできっかけで本格的に筋トレをスタートしたわけではありませんでした。

松本人志さんが筋トレを本格的に始めたのは、それから8年後の47歳の頃でした。理由はなんと、「バイオハザード」というテレビゲームなんです!

というのも、松本人志さんは2018年2月18日に放送された「ワイドナショー」で、以下のように語っていました。

「バイオハザードやっていた時に、登場人物がムッキムキ。あれが嫌になったんです。こんなガリガリの華奢な俺が米兵みたいなやつに助けてもらっている、憑依してやっている場合じゃないと。で本当に筋トレしようと思った」

それに対してMCの東野幸治さんが「違うでしょ!」と「子供ができたから子供を守るために始めた」と以前からの松本の主張を訴えました。

しかし松本人志さんは、あんなのウソ、ウソ。本当に情けなくなってきたのよ。俺はなんなんだ!って。やっている自分がほっそいのか許せなかった」とキッパリ否定しました。

いやぁ、ゲームがきっかけであそこまでムキムキになるなんて凄いですよね。やはり規格外・・・

松本人志の昔から現在までの顔の変化を時系列で徹底比較

次に松本人志さんの昔から、現在までの顔の変化を見ていきましょう。

①1980年代(20歳前後)

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こちらはダウンタウンデビュー当時の写真です!いやぁ当然ですが、お若いですねw

髪の毛も今と違ってふさふさで、見た目が全然違いますね!

②1991年(27歳)

少し大人っぽくなって、相変わらずかっこいいですね!

ちなみに、この頃は「笑っていいとも」に出演していた時期になります。

③2000年(36歳)

20代の頃の比べて、顔つきや髪型がガラッと変わりました。

坊主になって、かなり今の見た目に近づいてきましたね!

④2009年(45歳)

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若干ほうれい線や、おでこのシワが目立ってきました。

この頃に、松本人志さんは元タレントの伊原凛さんと「できちゃった結婚」しました。

⑤2014年(51歳)

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かなりシワが濃くなってきましたねぇ。

この頃から、世間で「人相悪い顔」という声が上がるようになってきました。

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確かに、眉間のシワが目立ち、頬のたるみのせいで口角が下がって人相が悪くなったように思えます。

ちょうどこの時期から金髪坊主となったので、それも「人相が悪くなったなぁ」と感じる要因になったとも思われます。

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⑥2024年(60歳)

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長めの坊主に金髪で、すっかりコワモテの顔になりましたね。

ここまでの顔の変化をまとめるとこんな感じです!

若い頃はイケメンでしたが、歳を取るにつれて威圧感のある顔つきに変わったようですね。

確かに人によっては怖いという印象になって、人相が悪い言われたしまっても仕方ない気がします。

まとめ

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今回は松本人志さんの若い頃に関してまとめてみましたが、格好よくて才能がありお金があるので、その分モテまくって女遊びしていたようですね。

なんともうらやまs ・・・いや、けしからん!!テレビに沢山出ているということは、それだけ多くの人に影響を与えているわけですからね。自覚を持って行動して欲しいものです。

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また現在は、筋トレで丸まった胸筋のように性格も丸くなったようですが、昔は尖りまくっていたようでしたね。

自分の信念にしたがって尖るのはいいですが、他人を血尿が出るまで追い込むのはやりすぎだと思います。

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