【Hカップの巨乳バスト】本田望結がデカい胸を惜しみなく披露!

タレント

芦田愛菜さんや鈴木福さんらと同じく子役で注目された本田望結さん。

そんな彼女ですが、2026年現在は21歳の大人の女優として、さらに凄まじい進化を遂げているようです…

子役時代から続く芸能活動に加え、2025年には「10kgの減量」に成功したことでも話題になりましたが、今回はそんな本田望結さんの、痩せてもデカすぎるおっぱいについて紹介します。

本田望結の胸がデカくなり過ぎて大人の色気が堪らない!

はい。痩せてもなお、素晴らしいお胸をお持ちです(笑) さて、本田望結さんは2004年6月1日生まれで、2026年1月現在は21歳になっています。

特筆すべきは、2025年の誕生日に報告された10kgのダイエット成功でしょう。 以前のふっくらした可愛らしさから、フェイスラインがシュッとした大人の美女へと変貌を遂げました。

2歳年上の姉の真凛さんの身長が163cmとなっているので、身長を追い抜いている様です。

上記もお二人の2ショットですが、妹の望結さんの方が背が高く見えますね。

そんな本田望結さんの胸についてですが、SNSで検索すると「痩せたのに胸は残ってる」「むしろ強調された」という声が多くなっています。

実は、成長期真っ只中だった2023年頃から、そのバストの急成長は常に注目を集めていました。 当時話題になった声を一部紹介すると・・・・・。

上記はほぼ2023年当時のTV出演を見た人たちからの声です。

それ以前にも上記の様に胸が大きくなったと感じる声が、10代後半の時期に多く見られるようになっていました。

まあ、子役だった俳優さんが成長して胸が大きくなる事を話題にするのを嫌がる声もありますが・・・。

いろいろと勿体ぶりましたが、下記が現在の本田望結さんの胸の大きさが分かる画像の数々です。

まずは、2025年最新の姿をご覧ください。

出典元:Instagram

続いて、成長期真っ只中だった2023年頃の投稿を振り返ってみましょう。 以下の画像は全て本人のXに投稿された画像で、2023年頃に投稿されたものです。

タレントでもありますが、フィギュアスケート選手としての活動に加え、2025年からは本格的に体型管理を行っているため、体はかなり絞られている状態です。

その影響で、ウエストもかなり細く、余計に胸が大きく見える効果も影響している様です。

こちらはまだ成長期だった2023年7月に放送された『さんまのまんま』の画像ですが、姉の真凛さんよりも胸が大きいと話題になりました。

姉の真凛さんも決して小さい胸では無い事が上記画像でも分かりますが、妹の望結さんの方が体つきがしっかりしている印象もあり、より大きく見えていました。 現在はここからさらに体が絞られたため、よりスタイルの良さが際立っています。

こちらも2023年6月に放送された番組出演時の画像ですが、カバンを斜め掛けしているのが分かるかと思います。

番組中はこれが何かと話題になりました。

コスプレイヤーのえなこさんが出演しているにも関わらず、胸の話題になるのは本田望結さんの様で、お宝系画像サイト等にも番組画像がキャプチャされて沢山掲載される事態となっていました。

露出えなこさんの方が高いんですけどね・・・。

この様にここ数年の本田望結さんは、常に胸の大きさが話題になり続けています。

アスリート体型で基礎代謝も高いのか、2025年以降はさらに大人の体型へと進化しています。

出典元:Instagram

現在の本田望結さんの胸は姉の真凛さんよりも大きくなっている可能性がありますが、時系列ではどのように変化していたのかを確認したいと思います。

ただし、今回は現在から遡る形で紹介したいと思います。

本田望結のおっぱいの変化を昔の画像から時系列で比較

2026年現在、すっかり大人の女性として完成された本田望結さんですが、ここに至るまでの変化は劇的でした。

特に2025年の「10kg減量」以前と以後では、スタイルの質が異なります。 まずは、記憶に新しい「激痩せして美しくなった」と言われる最新の姿から見ていきましょう。

出典元:Instagram

2025年9月に放送されたドラマでは、かつての共演者・鈴木福さんと13年ぶりに共演。 リクルートスーツに身を包んだ姿は、ウエストのくびれと胸のボリュームが際立ち、「フィギュアで鍛えた体幹は伊達じゃない」と話題になりました。

それでは、ここからは「成長期ピーク」と言われ、身体がふっくらとしていた2023年頃から過去へ遡って比較してみましょう。

●2023年頃(19歳・成長期ピーク)

この頃はまだ10代最後ということもあり、全体的にふっくらとした健康的な肉付きが魅力でした。 今見ると、現在のスレンダーな体型とはまた違った良さがありますね。

●2022年(18歳頃)

●2021年(17歳頃)

●2020年(16歳頃)

●2019年(15歳頃)

流石に15歳頃だと、体のラインが目立つような衣装を着ている時は胸の大きさが分かりますが、それ以外の画像だとあまり目立たないですね。

だいたいこの年齢くらいが境界かも知れませんね。

スケート時の衣装でもあまり胸の大きさが目立たない感じになってきました。

時系列でみると、急激に大きくなった様な感じではなく年を重ねる毎に徐々に大きくなっていったと感じます。

そして2025年に一気に体を絞ったことで、完成された大人のスタイルへと変化したわけです。

ちなみに「大きい胸」と言われるサイズですが、これは女性と男性ではサイズに違いがある様です。

ある記事によると女性の場合はDカップ以上男性だとEカップ以上が大きい胸と感じるサイズの様です。

Dカップくらいで胸の谷間ができるので、それくらいのサイズから胸が大きいと捉えられている様です。

男性の基準はより厳しく、Eカップ以上となります。

重さだと上記の図のようにEカップは1キロを超える重さがあり、相当大きいイメージに感じます。

実際にサイズ表で確認すると、男性が大きいと感じるサイズのEカップはトップバストが90cm以上になるので、いわゆる巨乳レベル以上な感じがしますね。

なので、女性が感じるDカップ以上が大きいバストという感覚の方が妥当に思われます。

流石にEカップは大きすぎる様な感じがするので、本田望結さんのバストもDカップ程度が妥当・・・と以前は考えていました。

しかし、2025年の「激痩せ」によって、この予想にも変化が生じています。

本田望結の推定バストサイズは最低でもEカップは確定か

本田望結さんは芸能人ではありますが、グラビアアイドルでは無いので、当然ながらスリーサイズは非公表なので、実際の正確なサイズは分かりません。

ということで、ここからはバストサイズの予想となるのですが、いろいろなサイトでの推定サイズを確認してみましたが、最小はCカップから、最大はGカップまでと、かなり幅広いサイズとなってしまいました。

実際のサイズ一覧表で確認すると、CからGとなると、相当な開きであるのが分かります。

仮にアンダーバストが全て同じで65cmだった場合でもトップバストは80cm~90cmとかなりの差になります。

以前はD〜Eカップと予想していましたが、2025年の10kg減量によって状況が変わりました。 ダイエットでウエストが絞られれば、当然アンダーバストも細くなります。

一般的に、トップ(胸の膨らみ)が変わらずアンダーが細くなると、カップ数は上がります。 また、ウエストが引き締まったことでバストとの高低差が生まれ、以前よりもくっきりとした「谷間」が強調されるようになったのも、ファンには嬉しい変化ですね。

現在の引き締まったウエストラインとの比率を考えると、Eカップ、あるいはFカップに近い見た目になっている可能性が高いと考えられます。

かつて2022年の24時間テレビでは、姉の真凛さんが望結さんの成長に驚いた様子でしたが、2026年現在は二人ともそれぞれ違った魅力を持つ美しい大人の姉妹へと進化しました。

痩せても健康的な魅力を維持している本田望結さん、今後の活躍(と衣装)から目が離せません!

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