弓乃りむの整形は1000万超え!豊胸でDカップからIカップに激変?

セクシー女優

2023年にセクシー女優としてデビューし、わずか1年ほどの活動で引退した弓乃りむさん。「ゆめのりむ」「夢乃りむ」「月乃りむ」と間違われることも多いですが、正しくは「弓乃りむ」です。

セクシー女優デビュー前は須田凛夢(すだりむ)名義でグラビアモデルとして活動していました。須田凛夢時代と現在を比べると、もはや別人レベルの変貌を遂げています。

整形に1000万円以上をかけたという衝撃の告白、DカップからIカップ以上に激変したバスト、そして現在の活動状況まで。気になることだらけですよね。

弓乃りむのプロフィールと経歴まとめ

まずは弓乃りむさんの基本的なプロフィールと、これまでの活動の流れを整理しておきます。

  • 弓乃りむは整形に総額1000万円以上をかけたことを集英社オンラインの取材で告白している
  • 須田凛夢時代のDカップからセクシー女優デビュー時にはHカップ、現在はIカップ以上に変化しており豊胸の可能性が極めて高い
  • セクシー女優としての活動期間は合計約1年で、現在は「むりのみゆ」名義で個人の動画配信者として活動中
  • 生年月日は2002年2月13日で、2026年現在24歳
名前 弓乃りむ(よく「ゆめのりむ」「夢乃りむ」「月乃りむ」と誤表記される)
旧名義 須田凛夢(すだりむ)
現在の名義 むりのみゆ
生年月日 2002年2月13日
年齢 24歳(2026年現在)
身長 153cm
スリーサイズ B88-W55-H85(セクシー女優時代公表値)
カップサイズ Iカップ(セクシー女優時代。現在はさらに大きい可能性)
活動期間 2020年頃〜(グラビアモデル)、2023年1月〜7月・2024年3月〜7月(セクシー女優)

弓乃りむの年齢と名前の変遷

弓乃りむさんの生年月日は2002年2月13日で、セクシー女優デビュー時の年齢は20歳でした。2026年3月現在は24歳です。

名前の検索では「ゆめのりむ」「夢乃りむ」「月乃りむ」といった誤表記で検索されることが多いですが、正しい表記は弓乃りむです。弓矢の「弓」に「乃」と書きます。

セクシー女優デビュー前は須田凛夢(すだりむ)という名義でアダルト系のグラビアモデルとして活動していました。「須田りんむ」と検索される方もいますが、正しくは「須田凛夢(すだりむ)」です。

須田凛夢から現在までの活動の流れ

弓乃りむさんのキャリアは、短いながらも目まぐるしく変化しています。

2020年頃、須田凛夢名義でグラビアモデルとしてデビュー。当時18歳で、セクシー系のDVDや撮影会などに出演していました。

2023年1月にはセクシー女優として弓乃りむ名義でデビューを果たします。約100本もの出演作を集中的に撮影しましたが、2023年7月にはわずか半年で引退を発表しています。当時のSNS投稿は既に削除されています。

その後、2024年3月にセクシー女優への復帰を報告しました。しかし復帰からわずか4カ月後の2024年7月、SNSに引退を匂わせる投稿が続くようになります。

2024年7月23日の投稿を最後にSNSの更新が停止し、2024年9月には所属事務所からの退所を報告しています。当初は別事務所に移ってセクシー女優を続ける意向だったようですが、最終的に引退を選びました。

現在は弓乃りむ名義のSNSが停止した頃に開設された別アカウントで、「むりのみゆ」名義のアダルト系動画配信者として活動しているようです。

弓乃りむの整形告白!1000万円以上かけた壮絶な背景とは

弓乃りむさんの整形については、本人が堂々と告白しているのが特徴的です。SNSやネット上で整形を疑う声が広まる前に、自らその事実を明かしています。

集英社オンラインで明かした整形の全貌

2025年2月8日に掲載された集英社オンラインの取材記事で、弓乃りむさんは自身の身体の整形に1000万円を超える金額を費やしていることを告白しました。

整形のきっかけは18歳の時、200万円をかけて鼻の整形を行ったのが始まりだったそうです。鼻尖形成術(鼻先の軟骨を縫い寄せて細く整える施術)を受けたとみられ、須田凛夢時代の画像でも鼻筋の通ったラインが確認できます。

しかし、整形にのめり込む決定的なきっかけとなったのは、19歳の時に経験した子宮外妊娠と卵巣摘出という壮絶な出来事でした。

手術でお腹に残った傷跡を隠すために天女のタトゥーを入れ、さらに「死」を象徴する黒いアゲハチョウのタトゥーを刻んだと語っています。

そこから頻繁に整形を行うようになり、一時は整形のしすぎで「整形顔」と呼ばれる没個性的な顔になってしまったこともあったそうです。前の顔に戻すための整形手術まで行っているという葛藤も明かしています。

単なる美容目的ではなく、辛い過去を乗り越え自分自身を生まれ変わらせるための1000万円だったことがうかがえます。

時系列で見る顔の変化

弓乃りむさんの顔がどのように変化してきたのか、時系列で振り返ってみましょう。

2020年(須田凛夢名義時代・18歳頃)

須田凛夢としてグラビアモデル活動をしていた頃は、まだあどけなさが残るナチュラルな可愛らしさがありました。本人の告白によれば、この時点で既に鼻の整形は行っているそうですが、輪郭や目元はまだ大きく手を入れていない状態で、最も元の顔に近い時期と言えます。

2023年(セクシー女優デビュー時・20歳)

須田凛夢時代から約3年が経過し、目元がパッチリと大きくなっている印象を受けます。二重埋没法や目頭切開といった施術を受けた可能性があり、蒙古ひだが目立たなくなっているのが特徴的です。

まだ「激変」というほどではありませんが、理想の顔へとアップデートを重ねている最中だったのかもしれません。2023年4月頃の作品では、唇のヒアルロン酸注入を思わせるアヒル口が特徴的になってきています。

2024年(セクシー女優復帰前後・22歳)

1度目の引退後の2024年2月〜3月頃、復帰に向けた準備期間(またはダウンタイム期間)を経た弓乃りむさんの姿は、デビュー時とは別人級のビジュアルに進化しています。

特にフェイスラインが劇的に小顔になっており、エラ削りや脂肪吸引、糸リフトなど輪郭形成の施術を受けた可能性がうかがえます。SNSでも「ダウンタイム(DT)中」であることを隠さず発信していました。

2024年6月〜7月の2度目の引退直前の時期には、顔のパーツ配置が二次元キャラクターのようになっています。フェイスラインはさらにシャープに、目は大きく強調され、おでこや頬にはボリュームが加わり、いわゆるベビーフェイス形成を行っているようにも見えます。

また、過去のSNS投稿では耳にヒアルロン酸を注入したことや、長期休暇中に整形を行ってダウンタイム中であることも投稿していました。

2025年〜現在(引退後・23〜24歳)

2025年2月の集英社オンライン取材時や、同月のYouTube動画、3月のインスタグラム投稿での姿は、もはやデビュー時の面影を感じさせないほどの完成度です。

CGやAI美女と見間違えるほどのクオリティで、本人が目指した「理想の完成形」に近い姿なのかもしれません。

須田凛夢時代の2020年と現在を並べてみると、その変化は一目瞭然です。目は限界まで大きく、涙袋もぷっくりと形成され、フェイスラインはアニメキャラのようにシャープ。総額1000万円以上という金額にも納得の変貌で、ほぼすべてのパーツに手を入れていると見てよいでしょう。

ただし、弓乃りむさんが具体的にどの部位を施術したかは公表されていません。1000万円以上かけているという事実と、時系列での変化から推測すると、鼻尖形成、二重形成、目頭切開、ヒアルロン酸注入(唇・耳・額)、輪郭形成(エラ削り・糸リフト)など、多岐にわたる施術を段階的に行ってきたと考えられます。

弓乃りむは豊胸?DカップからIカップ以上への激変を検証

整形だけでなく、バストの変化も注目されている弓乃りむさん。須田凛夢時代と比べるとカップサイズが大幅にアップしており、豊胸の可能性について検証していきます。

スリーサイズの数字から見る変化

須田凛夢名義で発売されたDVDのインタビューで答えていた当時のスリーサイズはB85-W56-H86で、カップサイズはDカップでした。

一方、セクシー女優デビュー時に公開されたスリーサイズはB88-W58-H85。数字上ではバストは85cmから88cmと微増に見えますが、カップサイズはDカップからHカップへと4段階も増大しています。

ワコールのサイズ表で比較すると、DカップとHカップではトップとアンダーの差が約10cm違います。身長153cm・ウエスト55cmという華奢な体型を維持したまま、トップバストだけを10cm以上大きくするのは人体の構造上かなり無理があると言えます。

アンダーバストにはほとんど変化が見られないのに、カップサイズだけが突出して大きくなっている点も不自然です。

視聴者レビューに見る「偽乳」の特徴

弓乃りむさん本人は豊胸について公式に言及していません。SNSやネット記事でも、活動期間が短かったこともあり、豊胸を疑う声は整形ほど多くはないようです。

しかし、デビュー作品を視聴した人たちのレビューでは、豊胸による独特の形状に触れるコメントがいくつか確認できます。

具体的には、仰向けになってもお椀型が崩れないことや、皮膚がパンパンに張って血管が透けて見えることなど、いわゆる「偽乳」特有の特徴が指摘されています。

豊胸手術にはシリコンバッグ挿入法と自家脂肪注入法の2種類が代表的ですが、お椀型が維持される形状特性から、シリコンバッグ挿入法が用いられている可能性が高いとみられます。シリコンバッグは体内に留まるため、仰向けでも形が崩れにくいのが特徴です。

ただし、成長期の体型変化や体重増加の影響も完全には否定できないため、断定はできません。あくまで状況証拠に基づく推測です。

時系列でのバストの変化

バストサイズの変遷を時系列で追ってみましょう。

2020年頃(須田凛夢時代・18歳頃)

この頃のバストはナチュラルなサイズ感で、Dカップという公表値に違和感はありません。いわゆる「普通サイズ」の印象で、特に目立つ大きさではありませんでした。

2023年(セクシー女優デビュー時・20歳)

セクシー女優デビュー時にはカップサイズがHカップに跳ね上がっています。2023年7月発売の作品では、須田凛夢時代と比べてバストが明らかに大きく、そして丸みを帯びた形状に変化しているのが確認できます。

セクシー女優デビューのタイミングで豊胸手術を行った可能性が高いと考えられます。

2024年(2度目の引退直前・22歳)

2024年6月〜7月のSNS投稿では、さらにバストが大きくなっている様子がうかがえます。皮膚がパンパンに張るほどのボリュームで、追加の豊胸手術を行った可能性も考えられます。

2025年〜現在(引退後・23〜24歳)

2025年3月のインスタグラム投稿では、セクシー女優時代よりもさらにバストが大きくなっていることが確認できます。正確なサイズは公表されていませんが、Jカップ前後まで大きくなっているとみられます。

本人も投稿の中でバストがさらに大きくなったことに触れています。現在もバストのアップデートが続いているようです。

2020年のDカップから2025年のIカップ以上への変化を考えると、自然な成長だけでは説明が難しく、豊胸の可能性は極めて高いと言えるでしょう。バスト100cmを超えていることはほぼ確実と思われます。

ちなみに、弓乃りむさんのバストは一部のマニアから「究極の偽乳」と称されるほどの造形美を誇っています。「作り物の美しさ」こそが彼女のお人形のような世界観を完成させる要素であり、ファンにとっては魅力のひとつとなっているようです。

他にも整形や豊胸の疑惑が話題になっているセクシー女優はたくさんいます。気になる方はこちらの記事もどうぞ。

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