現在はセクシー女優とインフルエンサーとして不動の地位を築いているうんぱいさん。
インフルエンサーとして絶大な人気を誇りますが、それよりも前に芸能人として活動していた時期があったことは有名です。
その時代に詐欺被害にあってしまい、一時芸能人の夢は諦めたという過去も、彼女のハングリー精神を物語っています。
その後、再起をかけて始めた17ライバーで大ブレイクし、現在のインフルエンサー活動の基盤を作りました。

さらにグラビアアイドルとしても活動を開始し、YouTubeやTikTokの配信者としても「美しすぎる」と話題に。
特にTikTokでの人気は絶大で、フォロワーは400万人を越えるトップインフルエンサーです。
2022年1月25日にセクシー女優としてデビューし、デビュー作品が記録的なヒットとなったのも記憶に新しいですね。
今回の記事では、デビューから数年が経過し、ますます美しさに磨きがかかったうんぱいの整形と豊胸疑惑について、2025年現在の視点で徹底検証します。
うんぱいの顔は整形している?

上記画像はご本人のインスタに投稿されている画像です。
ご存知の通り、現代のインフルエンサーにとって加工アプリは必須ツール。SNSに投稿されている画像は多くが加工(フィルター)されていると考えるのが自然です。


上記はYouTubeに投稿された動画からの切り抜き画像です。
インスタの画像は「作品」として加工されていることが多いので、うんぱいさんのリアルな姿に関しては、加工の効きにくい動画やメディアの出演映像で確認するのが鉄則です。
顔の特徴としては、愛らしい垂れ目気味の大きな目と、右目下の泣きボクロがチャームポイントですね。
フルメイク状態なので、すっぴんとの差は不明ですが、二重のラインは並行二重に見えます。目を見開くと中央でシワが分断されるような独特の見え方になるようです。

SNS上でもうんぱいさんの整形を疑う声は一部にありますが、決定的な証拠となるような画像は見つかっていません。
ネットニュース等でも「顔が変わった」と断定するような記事はありませんでした。
2015年の大学時代の画像と比較する


ここで、さらに過去に遡って検証してみましょう。 上記の画像は『美学生図鑑』というサイトに掲載されている伊藤彩(いとう さやか)さんの情報です。
生年月日や出身地、大学、活動経歴からも、うんぱいさんの前世(同一人物)とみて間違いありません。当時は「清純派美女」として活動されていました。
こちらのサイトに掲載されている2015年頃(大学生時代)の画像と比較してみます。

まず気付くのは、現在のトレードマークである右目下のホクロが確認できない点です。 しかし、二重のラインに注目すると、中央で分断されるような見え方は当時から変わっていません。(目尻と目頭でシワが確認できる特徴)
涙袋も適度な大きさがあり、骨格やパーツの配置に大きな違いは無さそうです。


2015年と活動再開後の画像を並べてみましたが、メイクの流行の変化や、ご本人の垢抜け、多少の体重増減はあれど、顔の造形自体は変わっていないと言えます。

上記はYouTube活動を開始した初期(2019年3月)の動画です。
メイク動画やルーティン動画も多数アップされていますが、完全なすっぴん状態を晒しているものは稀です。 シャワー後の上記の画像が、もっともすっぴんに近い貴重なショットかもしれません。
この2019年当時の動画でも、やはり右目下のホクロは確認できませんでした。



結論として、2019年から現在に至るまで、メイクや雰囲気の変化はありますが、顔のパーツ配置に変化は無いと判断できます。
まぶたの特徴も、目を開くと中央で分断される形状は変わっていません。
唯一の謎であるホクロについては、昔の画像では確認できないため、近年になって現れたものか、あるいはチャームポイントとして描いている(もしくはアートメイク)可能性が高そうです。
このホクロがあるだけで一気に色気が増すので、彼女のセルフプロデュース力の高さを感じますね。
顔の整形(メスを入れるような手術)については、過去画像と比較しても大きな違いは見られないため、行っていない可能性が高いと推測します。
ただし、彼女は美意識が非常に高いため、次項で触れるように「メンテナンス」は行っているようです。
美容整形した場合は報告すると思う?

上記画像もうんぱいさんの過去のYoutube動画からですが、ここではウエストの脂肪溶解注射の施術をした事を報告しています。
これは2019年8月18日に投稿された動画で、彼女の美意識の高さを証明するものです。

また、2019年12月29日にも顔の脂肪吸引(溶解注射)に関する動画をアップされています。
さらに育乳に関しても、バストアップサロンに通う様子を動画にするなど、努力の過程を隠さず見せるスタイルです。
筆者の個人的な推測ですが、彼女にとって「注射やエステ」はメンテナンスの範疇であり、隠す必要がない努力と捉えているのではないでしょうか。
一方で、骨を削るような手術やシリコンを入れるような外科的な整形については、行っていないからこそ言及していない(あるいは否定している)と考えられます。

すっぴんに関しての動画が見つからないと紹介しましたが、過去にはメイク落とし動画も存在していたようです。
ですが、現在は削除か非公開になっているようで、完全なすっぴんは「営業秘密」としてNGにしているのかも知れません。
とはいえ、脂肪溶解注射をあっけらかんと報告する彼女の性格上、もし大掛かりな整形をしたとしても、「可愛くなるための努力」として何らかの形で報告する可能性は高いと感じます。
うんぱいの胸はHカップ、そして脅威のヒップ98cm

上記は現在のうんぱいさんの画像です。
冒頭でも紹介しましたが、ライブ配信の17ライバーとして人気を集めた事が、インフルエンサーとして活動するキッカケとなっています。
生年月日は1995年7月17日で、2025年現在は30歳。大人の色香が漂う年齢になりました。
現在のスリーサイズですが、公式や最新の情報を総合するとB92(H)-W59-H98という驚異的な数値になります。
特に注目すべきは、提供資料にあったH82cmではなく、ヒップ98cmという点です。

上記がセクシー女優として所属する事務所のプロフィール画像ですが、生年月日欄の表記揺れ(1995年7月17日生まれが正)や、出身地の変更(宮城→東京)など、キャラクター設定の変更も見受けられます。
ちなみにHカップはアンダーとトップバストの差は約27.5cmにもなりますが、彼女の場合はウエスト59cmとの対比が凄まじく、まるで二次元キャラクターのような体型です。

トップバスト92cmでHカップとなると、アンダーバストはかなり細い(65cm以下)と推測されます。
しかし、彼女の場合はただ細いだけでなく、ヒップが98cmもあるため、「出る所は出て、締まる所は締まっている」という、日本人離れしたラティーナ体型であると言えます。
うんぱいの現在の胸は豊胸なのか?昔と比較

92センチのHカップとされている、うんぱいさんのバスト。
上記画像でも胸が大きい事ははっきりと分かります。
元々グラビア活動や、動画配信でもセクシー系の動画を投稿しているので、そのスタイルはセクシー女優になる前から知られていました。
ただし、うんぱいとして活動する前の「伊藤彩」名義で活動していた時代のデータと比較すると、明らかにサイズ感が異なっています。

上記画像はインフルエンサーとして活動するキッカケとなった17ライバー時代のプロフィールです。
この時代は伊藤彩(いとうさやか)という本名(と思われる)名義で活動していました。
ここにもスリーサイズが記載されていますが、現在とは別人級です。

当時の数値を拡大するとB83-W56-H87となっています。
当時の推定カップサイズはB〜Cカップ程度だったと思われます。
現在のHカップと比較すると、トップバストの数値自体は9cmの差ですが、カップサイズは5〜6サイズもアップしている事になります。
そうなると当然疑われるのは豊胸疑惑ですよね。


この時代の水着画像と比較すると、ボリューム感が全く違うことは一目瞭然です。

現在は当時より体重が増量していることは間違いありません。
しかし、ただ太っただけではなく、ウエストは50cm台をキープしたまま、胸とヒップ(98cm!)だけにボリュームがついているため、「育乳」と「ボディメイク」の成果であるという本人の主張も、あながち嘘ではないかもしれません。

SNSでも上記の様な豊胸を疑う声はありますが、シリコン特有の不自然な張りがないため、断定できる証拠はありません。
ネット記事でも豊胸を決定づけるような記事は見つかりません。
グラビア時代に「育乳」で大きくなった証拠

上記はセクシー女優デビューするよりも前、2020年10月に一般メディアに掲載されたうんぱいさんのインタビュー記事です。
この記事の見出しにもある様に、『BカップからHカップに育乳』と書かれています。
記事の中身も育乳に関するメソッドが中心で、「背中の肉もすべて胸に移動させる」といった具体的な手法を熱く語っています。

また、うんぱいさんのYouTubeやTikTokにも育乳やバストアップに関する動画が複数残っています。
デビュー直前に急に大きくなったわけではなく、何年も前から育乳の過程を発信していたことが、彼女の主張の信憑性を高めています。
この「努力の履歴」があるからこそ、SNS上でも豊胸を疑うアンチコメントよりも、「どうやったらそうなれるの?」と憧れる女性ファンの方が多いのかもしれません。
作品を見た人は豊胸を疑っている?

通常のグラビアアイドルであれば、水着の上からの確認しかできませんが、うんぱいさんはセクシー女優としてデビューしているため、実際のバストの動きを確認することが可能です。
デビュー当時は、「超人気インフルエンサーの参戦」として大々的に宣伝され、一般ニュースになるほどの社会現象となりました。

実際に作品を見た視聴者の間でも、豊胸疑惑については意見が分かれるところです。
しかし、豊胸(特にシリコンバック)特有の「お椀型の形状記憶」は見られません。

筆者も作品を確認しましたが、立ち姿では迫力満点ですが、仰向けなどの体勢になるとしっかりと重力に引っ張られて横に流れているのが確認できました。
これは中身が脂肪(天然、もしくは自身の脂肪注入)である証拠であり、少なくともシリコン豊胸はしていないと断言できます。
Hカップという数字のインパクトが強すぎるため、「作り物では?」と疑いたくなる気持ちも分かりますが、映像を見る限りは非常にナチュラルです。
結論として、バストに関しては本人が公言している通り、血の滲むような育乳とボディメイクの成果だと思われます。 豊胸疑惑(シリコン)に関してはシロと推測します。
まとめ

今回の記事ではうんぱいさんの整形と豊胸疑惑について、2025年最新の情報をもとに検証しました。
現在のうんぱいさんのバストはHカップ。年齢的には30代に突入していますが、その美貌とスタイルは衰えるどころか、大人の色気を纏ってますますパワーアップしています。

かつてセクシー女優として一時代を築き、惜しまれつつ引退した三上悠亜さんのように、うんぱいさんもまた、インフルエンサーと女優業を両立させる「新しい時代のアイコン」として活躍を続けています。
うんぱいの整形と豊胸疑惑についてのまとめです。
- うんぱいさんは17ライバー、TikTokerを経てセクシー女優デビューした異色の経歴
- 現在のスリーサイズはB92(H)-W59-H98という、二次元級のメリハリボディ(特にヒップ98cmは驚異的)
- 2019年頃(伊藤彩時代)はB83-W56-H87のBカップだったため、サイズアップの幅は大きい
- しかし、長年の育乳活動の記録や、作品内での自然なバストの揺れから、シリコン豊胸の可能性は低い

- 顔の整形(メスを入れる手術)についても、過去画像と比較して骨格の変化は見られないためシロ判定
- 脂肪溶解注射などのメンテナンスは本人が動画で公表しているため、隠し事をするタイプではないと思われる
一時期はランキングの変動などもありましたが、2025年現在もSNSの総フォロワー数は数百万単位を維持しており、インフルエンサーとしての影響力は健在です。
今後も、彼女がどのような形で「美」を発信し続けてくれるのか、目が離せませんね。
他にも整形疑惑のあるセクシー女優は沢山いるので、気になる方はこちらの記事をご覧ください。



コメント