女子プロゴルファーの渋野日向子さんといえば、2019年のAIG全英女子オープンでの劇的な優勝が記憶に新しいですよね。あの笑顔とガッツポーズに日本中が沸きました。
でも実は、ゴルフの実力と同じくらい話題になっているのが渋野日向子さんの胸の大きさなんです。試合中のポロシャツ姿でもはっきりわかるバストラインに、ネット上では「おっぱいがすごい」「巨乳すぎる」と注目が集まっています。
気になるスリーサイズやカップ数、そしてなぜここまで話題になるのか、実際のところどうなのか見ていきましょう。
渋野日向子の胸(おっぱい)が大きいのは本当?試合中の姿で検証
- 渋野日向子さんの胸は試合中のポロシャツ越しでもはっきりわかるほど大きい
- 推定カップ数はE〜Gカップで、公式なスリーサイズは非公表
- 身長167cm・体重62kgで、2019年よりも現在の方が体格がしっかりしている
- アサ芸プラスなど週刊誌でもたびたび取り上げられるほど注目度が高い
- ゴルフのスイング動作が大胸筋の発達に影響しているという説もある
| 名前 | 渋野日向子(しぶの ひなこ) |
|---|---|
| 生年月日 | 1998年11月15日 |
| 出身地 | 岡山県岡山市 |
| 身長/体重 | 167cm / 62kg |
| 職業 | プロゴルファー(LPGA米国女子ツアー) |
| 主な実績 | 2019年 AIG全英女子オープン優勝 |
渋野日向子さんのバストが大きいのか、まずは実際の試合中の姿から確認していきますね。プロゴルファーなので芸能人のようなグラビアや水着姿はなく、確認できるのは基本的に試合時の服装です。
ポロシャツ越しでもわかるバストラインが話題に
ゴルフのドレスコードではポロシャツの着用が基本です。体のラインがそこまで強調されない服装にもかかわらず、渋野日向子さんの場合はバストのシルエットがはっきりと目立っています。
特にスイングの瞬間や前傾姿勢をとったときにバストラインが際立ち、テレビ中継のたびにSNSで話題になるのはもはやお馴染みの光景ですね。
薄手のポロシャツを着用した試合では特に顕著で、2022年の米ツアーでは「ウエアを突き破りそう」と報じた週刊誌もあったほど。重ね着をしているときは多少目立たなくなるものの、ワンピースタイプのゴルフウエアを着たときなどは一段と注目を集めています。
ゴルフの服装は胸元が見えるような露出はありませんが、薄手の生地だとバストの大きさが強調されてしまうのは避けられないようです。
2019年の全英優勝時と現在の体型変化
渋野日向子さんが一躍有名になったのは2019年のAIG全英女子オープンで、樋口久子さん以来42年ぶりとなる日本人メジャー優勝を果たしたときです。プロ2年目、初の海外試合でいきなり優勝という快挙でした。
当時と比較すると、現在の方が明らかに体格ががっしりしています。これは各種メディアでも報じられており、パワーアップのために意図的に体重を増やしたと見られています。
公式発表の身長167cm・体重62kgは、同身長の20代女性の平均体重約57.5kgと比べるとやや重めです。ただしアスリートなので筋肉量が多く、数字ほど太く見えるわけではありません。
体重増加に伴いバストも大きくなったと言われており、2019年当時よりも現在の方が胸のサイズが増しているとネット上で指摘されています。筋トレによる大胸筋の発達も影響しているのかもしれません。
渋野日向子のバストサイズやスリーサイズ・カップ数は?
渋野日向子さんの胸がかなり大きいのは試合映像からも明らかですが、具体的なサイズはどのくらいなのか、ここから詳しく見ていきます。
スリーサイズは非公表
渋野日向子さんの身長(167cm)と体重(62kg)は公式に発表されていますが、スリーサイズについては一切公表されていません。
プロゴルファーという職業柄、スリーサイズを公開する必要性はもちろんないですよね。そのため、ネット上に出回っている数字はすべて見た目からの推測となります。
バストのカップサイズはトップバストとアンダーバスト(乳房の下の胸周り)の差で決まります。渋野日向子さんの場合、アスリートとして鍛えた身体のためアンダーバストも一般女性より太いと推測されており、単純なカップサイズだけでは実際のバストの大きさを正確に表せない面もあります。
推定カップ数はE〜Gカップ
渋野日向子さんのカップサイズについて、複数の情報源を確認すると概ね以下のような推定がされています。
ブログ系サイトの多くではEからFカップという見立てが主流です。E〜Fカップだとトップとアンダーの差は20〜22.5cmとなります。
一方、アサ芸プラスなどの週刊誌メディアでは「Gカップ」と報じた記事もあり、2022年の米ツアーでの姿がきっかけでGカップ説がさらに広まりました。体重増加に伴いバストも大きくなったことが背景にあるようです。
アスリートとしての体格を考慮すると、トップバストは90〜95cm程度ではないかと推察されますが、あくまで推測の域を出ません。公式な発表がない以上、正確なカップ数は本人のみぞ知るところです。
渋野日向子の胸が注目される背景と世間の反応
ゴルフの実力だけでなく、バストの大きさでもこれだけ話題になる渋野日向子さん。ここからは、なぜここまで注目されるのかという背景を見ていきます。
女性アスリートとメディアの注目
有名になった女性スポーツ選手が競技以外の容姿やスタイルで話題になるのは、日本のメディアではよくある光景です。
過去にもビーチバレーの浅尾美和さん、バドミントンのオグシオコンビ、体操の田中理恵さんなどが同じように注目されてきました。海外でも元プロテニスプレイヤーのマリア・シャラポワさんがファッションモデルとしても活躍するなど、実力と容姿の両面で注目される女性アスリートは珍しくありません。
渋野日向子さんの場合、週刊誌やネットメディアがバストの大きさを見出しに使うケースが増えており、アサ芸プラスを中心にゴルフ以外の記事も多く出回っています。
当然ながら、純粋にゴルフを応援しているファンからは「競技に集中させてあげて」という声もSNS上では多く見られます。ゴルフ専門誌ではこうした取り上げ方はされないので、これは芸能系メディア特有の現象ですね。
ゴルフのスイングとバストサイズの関係
実はゴルフをすることでバストサイズが大きくなるという説がネット上では話題になっています。ゴルフのスイング動作は大胸筋を大きく使うため、継続的にプレーすることで胸周りの筋肉が発達するという考え方です。
実際、宮里藍さん、上田桃子さん、古閑美保さんなど、歴代の人気女子プロゴルファーにはスタイルの良い選手が多い印象があります。韓国のイ・ボミさんやアン・シネさんも、スタイルの良さで日本でも大きな人気を集めました。
もちろんゴルフだけがバストサイズの要因ではありませんが、アスリートとして鍛えた身体に無駄な脂肪が少ないぶん、バストが際立って見えるという面はあるのかもしれません。
渋野日向子さんの場合、パワーアップを目指して体重を増やした結果バストも大きくなったと見られています。2020年に成績が低迷した際、バストアップがスイングに影響しているのではという分析もメディアで報じられました。
大きいバストがスイングの邪魔になるという話は女子プロゴルフではたびたび議論になるテーマで、渋野日向子さんも例外ではないようです。ただ、2019年以降も米ツアーで戦い続けていることを考えると、しっかり適応しているのでしょうね。
まとめ
渋野日向子さんの胸の大きさ、気になっていた方も多かったのではないでしょうか。
公式なスリーサイズやカップ数は発表されていませんが、推定ではE〜Gカップと見られています。2019年の全英優勝時よりも現在の方が体格がしっかりしており、バストサイズも大きくなったとの声が多いです。
ポロシャツというセクシーさとは無縁の服装でも目立つバストラインは、やはりかなりのサイズであることを物語っていますね。
アスリートとしてパワーアップのために身体づくりをした結果であり、ゴルフの競技力向上と表裏一体なのかもしれません。本人にとっては競技に集中したいところかもしれませんが、それだけ注目度が高い証拠とも言えそうです。



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