縄跳びダンス・うさぎダンス・おはしダンスなど、特徴的でかわいい振り付けで社会現象を巻き起こした…と言えば「NiziU(ニジュー)」。
韓国のプロデューサーJ.Y.Parkが手がけた、日本のソニーミュージックと韓国のJYPエンターテインメントによる、日韓共同のグローバルオーディションプロジェクト「Nizi Project(虹プロ)」パート2の、最終順位9名から結成されたガールズグループです。
オーディション当時の懸命な姿を見て、親心や孫心(!?)で応援していたファンも多いはず。そんな彼女たちも、2026年現在はメンバー全員が20代(および20歳)を迎え、すっかり大人の女性へと成長しました。
しかし、成長と共に垢抜けていく彼女たちを見て、ネット上ではある噂が囁かれています。
そう、「顔が変わった?」「整形した?」という噂です!
特にNiziUは2023年に韓国デビューを果たして以降、メイクやスタイリングが大きく変化しました。韓国アイドル特有の「管理」や、日本とは違うメイク技術によって、整形級に可愛くなったという見方もできます。
今回は、2026年最新の視点で「NiziU」メンバーの整形疑惑や顔の変化について検証していきます!
【NiziU】アヤカ/新井彩花

- AYAKA/新井彩花
- 2003年6月20日生まれ/A型
- 東京都出身
- メンバーカラー/ホワイト
圧倒的なビジュアルと「NiziUのふわふわビューティー」として愛されるアヤカ。

(オーディション当時は不思議ちゃんキャラも魅力的でしたw)
J.Y.Park氏からも「missAのスジに似ている」と絶賛されたスター性は、年齢を重ねるごとに輝きを増しています。
アヤカの顔の変化(虹プロ当時~プレデビュー~現在)

まだあどけなさが残る虹プロ時代のアヤカ。素材の良さが際立っています。

日本デビュー当時は、一気に垢抜けて華やかになりました。


その後、韓国での活動を経てさらに洗練され、現在は「白湯メイク」などの韓国トレンドも取り入れ、大人の色気も出てきました。
メンバー全員、徹底した自己管理を行っているため、単に痩せただけでなく、顔周りがシャープになった印象が強いですね。
整形したとしたらどこなのか?
顔全体のパーツバランスは、デビュー前から大きく変わっていません。
しかし、ファンの間で確実視されているのが、目頭とあごのほくろ除去です。
虹プロオーディションのミッション1とミッション2の画像を比較すると、ほくろが消えているのが確認できます。


メイクで隠している可能性もありますが、マヤのように「あえて残す」スタイルではなく、きれいに見えなくなっているため、ほくろ除去は行った可能性が高いと言えるでしょう。
二重に関しては、もともと奥二重ですが、日によってコンディションが変わるタイプです。現在はメイク技術の向上もあり、くっきりとした目元が定着しています。
みんなはどう思ってる?


デビュー以来、休みなく活動を続けているため、ダウンタイムが必要な大掛かりな整形は考えづらいというのが大方の見方です。「整形というより、どんどん美人に進化している」という声が圧倒的ですね。
【NiziU】ニナ/ヒルマン・ニナ

- NINA/ヒルマン・ニナ
- 2005年2月27日生まれ/O型
- アメリカ合衆国ワシントン州生まれ
- メンバーカラー/ディープブルー
NiziUのマンネ(末っ子)ながら、圧倒的な高音ボイスとスタイルを持つニナ。アメリカ人の父と日本人の母を持つハーフです。
2026年にはついに20代(21歳)の仲間入りを果たし、かつての「甘えん坊の末っ子」から、驚くほど大人っぽい女性へと変貌を遂げました。

虹プロ時代から、悔しさをバネに成長する根性のあるタイプでしたね。
ニナの顔の変化(虹プロ当時~プレデビュー~現在)

オーディション当初から、すでに完成された顔立ちをしていました。

デビュー当時は、ハーフ特有の彫りの深さを活かしたしっかりめメイクが多かった印象です。


その後、韓国活動期には赤髪や金髪などハイトーンカラーにも挑戦。目の色はそのままに、より洗練されたビジュアルになりました。
ニナに関しては「顔が変わった」というより、「少女から大人の女性になった」という表現が一番しっくりきます。
整形したとしたらどこなのか
元々、彫りが深く目鼻立ちがはっきりしているため、整形をする必要がなく、どこも変わっていないと考えられます。
デビュー初期は目頭までしっかりアイラインを引くメイクでしたが、最近は素材を活かしたナチュラルかつ透明感のあるメイクにシフトしています。

アメリカ育ちということもあり、歯並びも昔から非常にきれいです。
みんなはどう思ってる?


ニナについては「お人形さんみたい」「モデルになれる」といった声が多く、整形疑惑はほとんど聞かれません。ハーフとしての美貌をそのまま維持しつつ、大人っぽさを手に入れた最強のマンネです。
【NiziU】マコ/山口真子

- MAKO/山口真子
- 2001年4月4日生まれ/A型
- 福岡県出身
- メンバーカラー/オレンジ
オーディション前から、J.Y.Park氏が運営する「JYPエンターテインメント」の練習生として2年以上在籍していたマコ。
中学卒業後に単身韓国へ渡り、アイドルへの道を切り開いた努力家です。

最終順位で1位を獲得し、NiziUの絶対的リーダーとしてグループを牽引。2026年現在は24歳となり、パフォーマンスにも大人の余裕と貫禄が出てきました。
マコの顔の変化(虹プロ当時~プレデビュー~現在)

虹プロ時代。この頃から実力は折り紙付きでしたが、歯の矯正を始めたばかりでした。


デビュー決定後、ロングヘアをバッサリ切って金髪ショートにした際は「垢抜けた!」と大きな話題になりましたね。

その後、韓国活動期には再びロングヘアやハイトーン、黒髪など様々なスタイルに挑戦。
現在は歯列矯正も完全に終了し、どの角度から見ても完璧なビジュアルリーダーへと進化しています。
整形したとしたらどこなのか
デビュー当時は「二重幅が広がった?」という声もありましたが、これは虹プロ期間中の激しいトレーニングによる痩せが最大の要因でしょう。

韓国デビュー以降のメイクでは、アイラインやラメを駆使して元々の奥二重の涼しさを生かすメイクが確立されています。
「整形」と言えるような不自然な変化は見当たりません。
唯一、物理的に手を入れたと言えるのは歯列矯正です。

初期の写真と比べると、口元が引っ込み、Eライン(横顔のライン)が非常に美しくなりました。「痩せる+歯列矯正」の効果は整形級であることをマコが証明していますね。
みんなはどう思ってる?
デビュー当時の金髪ショートの衝撃も懐かしいですが、現在は「美しすぎるリーダー」として定着しています。


ショートもロングも似合う顔立ちは、整形の有無を超えた素材の良さですね!
【NiziU】マヤ/勝村摩耶

- MAYA/勝村摩耶
- 2002年4月8日生まれ/O型
- 石川県出身
- メンバーカラー/パープル
「NiziUの白鳥」ことマヤ。当初は韓国の大手事務所「YGエンターテインメントジャパン」の練習生として活動していました。

元々は石川県のご当地アイドル「Tiny Tony」として活動していた経歴もあります。2026年現在は23歳、その妖艶な魅力は「アイドル」の枠を超えつつあります。
マヤの顔の変化(虹プロ当時~プレデビュー~現在)

虹プロ予選の頃。ノーメイクだとまだ幼さが残ります。

デビュー決定時。表情が明るくなり、この時点でかなり痩せました。


その後、韓国での活動を通して「女優顔」に磨きがかかりました。特に韓国メイクとの相性が抜群で、黒髪ロングにした際の美しさはファンの間でも伝説となっています。
整形したとしたらどこなのか
マヤも虹プロ参加時から比べると、フェイスラインが劇的にシャープになりました。
二重に関しては、東京合宿の時にアイテープを使用している姿が放送されていたため、「もともと二重になりやすい奥二重」を作っている可能性が高いです。


多忙なスケジュールの中でのダウンタイム確保は難しく、現在もメイク技術(アイプチやアイテープ含む)で二重幅を調整していると思われます。
また、特徴的なほくろについてですが、アヤカのように全て消すのではなく、チャームポイントとして残しているものもあります。

鼻筋が高くなった?という声もありますが、これはK-POP特有のしっかりしたシェーディング(ノーズシャドウ)の効果でしょう。
みんなはどう思ってる?

マヤといえば、10代の頃から言われていた謎の「未亡人感(ミステリアスな色気)」。20代になった現在は、その色気が「大人の女優オーラ」へと正当進化しました。

整形云々よりも、その雰囲気に飲み込まれてしまうファンが後を絶ちません!
【NiziU】マユカ/小合麻由佳

- MAYUKA/小合麻由佳
- 2003年11月13日生まれ/A型
- 京都府出身
- メンバーカラー/ライトグリーン
JYPのトレーナーによる人柄評価で最高評価を獲得したマユカ。

歌もダンスも未経験からのスタートでしたが、最終審査で一気に3つのキューブを獲得するという奇跡を起こした「NiziUのシンデレラガール」です。
2026年現在は22歳。その変幻自在なビジュアルはさらに進化しています。
マユカの顔の変化(虹プロ当時~プレデビュー~現在)

虹プロ予選時。ノーメイクですが、素朴で可愛らしい印象です。

デビュー時、金髪にしたことで一気に華やかに!


その後も髪色やメイクを変えるたびに雰囲気がガラリと変わることから、「NiziUのカメレオン」の異名を欲しいままにしています。
韓国デビュー以降は「女神」と呼ばれるほどのビジュアルに到達。どんな奇抜な髪色もメイクも自分のものにしてしまう消化力は、メンバー随一です。
整形したとしたらどこなのか
「一番印象が変わったメンバー」と言われることが多いマユカ。
二重幅が広がったという指摘もありますが、日によって幅が変わるため、整形による固定的な変化ではないでしょう。

虹プロ当時の写真を見ても、元から二重のラインはあるので、痩せたこととメイク技術の向上でくっきりしたと考えられます。

特に、この伝説の紫メイクのように、普通の人がやると事故になりそうなメイクも完璧に似合ってしまうため、「顔が変わった=整形?」と錯覚させてしまうほどの表現力を持っていると言えます。
みんなはどう思ってる?

垢抜け方が劇的だったため、初期は整形疑惑も出ましたが、現在は「努力とセンスの賜物」として多くの女性ファンの憧れになっています。
そんな彼女の疑惑についてさらに詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。
【NiziU】ミイヒ/鈴野未光

- MIIHI/鈴野未光
- 2004年8月12日生まれ/O型
- 京都府出身
- メンバーカラー/ピンク
J.Y.Park氏に「スターになる準備ができている」と言わしめ、その高い表現力で数々の伝説ステージを生み出したミイヒ。

キュートな外見とは裏腹に、自分に厳しいストイックな一面も。過去には激痩せで活動休止を経験しファンを心配させましたが、見事に復活を遂げました。
2026年現在は21歳。「国民的アイドル」としての可愛さはそのままに、健康的な美しさを取り戻しています。
ミイヒの顔の変化(虹プロ当時~プレデビュー~現在)

オーディション当初のぷくっとしたほっぺ。天使のような可愛さです。

デビュー直前、八重歯がなくなり歯列矯正が進んでいるのが分かります。


一時期は心配されるほど痩せてしまいましたが、現在はふっくらとした頬も戻り、韓国活動期を経て「最強のアイドル」として君臨しています。
八重歯もチャームポイントでしたが、今の整った歯並びも素敵ですよね。
整形したとしたらどこになるのか
ミイヒの場合、激痩せとリバウンド(回復)による体型の変化が大きかったため、顔の印象も時期によって異なります。
顔のパーツで明確に変わったのは、やはり口元です。

歯列矯正によって八重歯をなくし、歯並びを整えたことで、フェイスラインもスッキリしました。
目や鼻に関しては、特に不自然な変化は見られません。整形はしていない可能性が高いです。
痩せて顔の肉が落ちたことで目が大きく見えたり、鼻が高く見えたりした時期もありましたが、現在は健康的なバランスに戻っています。
みんなはどう思ってる?


多くのファンは「整形うんぬんより、ご飯をたくさん食べて元気に笑っていてくれればそれでいい!」という親心で見守っています。
目や鼻をいじった形跡はなく、成長と矯正、そして体調の変化によるものが大きいというのが結論です。
【NiziU】リオ/花橋梨緒

- RIO/花橋梨緒
- 2002年2月4日生まれ/B型
- 愛知県出身
- メンバーカラー/スカイブルー
「NiziUの元気の源」リオ。以前はEXPG所属で「Bannies(バニーズ)」として活動していた実力派ダンサーです。
虹プロでは、他の参加者とは一線を画すオリジナルの創作ダンスで勝負する度胸を見せつけました。
2026年現在は23歳。ダンススキルはもちろん、そのファッションセンスで「NiziUのおしゃれ番長」としての地位を確立しています。
リオの顔の変化(虹プロ当時~プレデビュー~現在)

オーディション当初。素材は良いものの、少し垢抜けない印象もありました。


デビュー後は一気に垢抜け、気になっていた顎周りもシャープに。

現在は韓国メイクを取り入れ、クールでスタイリッシュなビジュアルに進化。特にInstagramで見せる私服姿は「参考になる!」と女子の憧れです。
整形したとしたらどこなのか
初期に気にされていた「顎周り」ですが、これはダイエットと加齢によるフェイスラインの変化ですっきり解消されました。

虹プロ時代は少しふっくらして見えましたが、現在は無駄な肉が落ち、本来の骨格の美しさが際立っています。

この屈託のない笑顔を見ても、不自然な突っ張りなどはなく、整形はしていないと言えるでしょう。
リオの変化は、まさに「努力による垢抜け」と「メイクの魔法」の成功例です。
みんなはどう思ってる?

虹プロ当時は「地味顔」なんて言われることもありましたが、今やNiziUきってのビジュアルメンバーに成長しました。
「あんなに可愛くなれるなら私も頑張る!」と、ファンのモチベーションを上げてくれる存在です。
【NiziU】リク/大江梨久

- RIKU/大江梨久
- 2002年10月26日生まれ/AB型
- 京都府出身
- メンバーカラー/イエロー
「NiziUのエネルギッシュなリス」ことリク。歌ダンス共に未経験に近い状態からスタートしましたが、空手で培った体幹を武器に急成長。

明るいキャラクターでNiziUのムードメーカーとして愛されています。2026年現在は23歳、持ち前の小顔にさらに磨きがかかっています。
リクの顔の変化(虹プロ当時~プレデビュー~現在)

オーディション時は、口元の突出感が少し気になりました。

デビュー決定後、矯正の効果が出始め、口元がスッキリ。


現在は歯列矯正も落ち着き、Eライン(横顔のライン)が劇的に美しくなりました。韓国メイクとの相性も良く、異次元の小顔ぶりが際立っています。
整形したとしたらどこなのか
リクは目の整形を疑われることがありますが、これは誤解でしょう。

日によって二重幅が変わるため、アイプチやメイクで調整している範囲内です。
最も変化したのは、間違いなく口元です。

虹プロ時代はいわゆる「口ゴボ」傾向にありましたが、抜歯を伴う本格的な歯列矯正を行ったことで、口元が引っ込みました。

これにより、もともとの小顔がさらに強調され、洗練されたビジュアルが完成しました。
みんなはどう思ってる?

リクの最大の魅力はその「超小顔」。

矯正を終えてさらに可愛くなった姿に、「矯正の大切さがわかった」「どんどん綺麗になる」と賞賛の声が絶えません。帽子などのアイテムもすごく似合いますよね。
【NiziU】リマ/横井里茉

- RIMA/横井里茉
- 2004年3月26日生まれ/O型
- 東京都出身
- メンバーカラー/レッド
JYP練習生として7ヶ月の下積みを経てデビューしたリマ。

父はヒップホップ界のレジェンド「Zeebra」、母はモデルの「中林美和」という最強のDNAを持ち、日本語・英語・韓国語を操るトリリンガルラッパーです。
2026年現在は21歳。その圧倒的なビジュアルとラップスキルは、K-POP界でも一目置かれる存在となっています。
リマの顔の変化(虹プロ当時~プレデビュー~現在)

虹プロ時代。この頃から既にオーラが違いましたが、まだ少し幼さと、矯正前の歯並びが見えます。

デビュー時。涼しげな目元とエキゾチックな顔立ちが際立ちます。


「Chopstick」や韓国デビュー曲「HEARTRIS」などでは、コンセプトに合わせて様々な表情を見せてくれました。
リマはオーディションの頃から既に完成されたビジュアルを持っていたため、「顔が変わった」というよりは「美しさが更新され続けている」という印象です。
整形したとしたらどこなのか
リマに関しては「鼻」や「目頭」の整形を検索する人が多いようですが、結論から言うと整形はしていないと考えられます。
鼻筋が通って見えるのは、K-POP特有のノーズシャドウ技術と、そもそも両親譲りの高い鼻を持っているためです。目頭に関しても、「切開ライン」などのメイクで印象を変えている範囲でしょう。
唯一、物理的に手を入れた可能性が高いのは「歯」です。

虹プロ時代と比較すると、歯並びが完璧に整い、歯の形や色も均一になっています。
矯正だけでなく、一部ではセラミック治療を行ったのでは?とも噂されていますが、これは芸能人としては一般的なメンテナンスの範囲内と言えます。口元が整ったことで、横顔の美しさがさらに際立つようになりました。
みんなはどう思ってる?


「リマは国宝級」「整形する必要がない」という声が圧倒的です。
ほとんどのメンバーが歯列矯正に力を入れていることからも分かるように、NiziUは「素材を活かしつつ、細部を徹底的に磨き上げる」というスタイルで美貌を進化させています。
まとめ
さて、2026年最新版のNiziU整形疑惑について検証してきましたが、いかがでしたでしょうか?
デビュー当時は全員10代の少女でしたが、現在は全員が20代(または20歳)を迎え、大人の女性へと成長しました。
検証の結果、顔が変わったと言われる主な要因は以下の3点です。
- 歯列矯正(ほぼ全員が実施し、輪郭や口元が劇的に変化)
- 韓国デビューによるメイクの変化(白湯メイクや韓国式スタイリング)
- 成長とダイエット(10代特有の頬の肉が落ち、洗練された)
特に韓国での活動を経て、日本のアイドルメイクとは異なる「K-POPスタイル」を取り入れたことで、「整形級に垢抜けた」というのが真相のようです。
これからも、心身ともに美しく進化した彼女たちの活躍から目が離せませんね!
NiziUの胸のカップ数について気になる方はこちらの記事をご覧ください。
NiziUの身長や体重について気になる方はこちらの記事をご覧ください。



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