最近のジャニーズ事務所がヤバいと言われる4つの理由と崩壊間近の真相!

ジャニーズ事務所と言えば、日本を代表する芸能事務所であり、昭和の時代から男性アイドルを多く輩出してきました。

男性アイドル=ジャニーズといっても過言では無いほど、世間に知られている芸能事務所だと思われます。

そんなジャニーズ事務所を創設者したのが、ジャニー喜多川氏でしたが2019年に亡くなりました。

もちろん、創業者亡き後も後継者たちに引き継がれましたが、ここ最近は何かと世間を騒がせています。

今回の記事では最近特に噂される様になったジャニーズ事務所の崩壊について紹介したいと思います。

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ジャニーズ事務所崩壊の噂の発端は滝沢秀明の退社報告

今回のジャニーズ崩壊の記事ですが、噂の発端となったと思われるのが、上記画像の滝沢秀明さんの退社報道だろうと思われます。

2019年に創業者であるジャニー喜多川氏が亡くなり、同じく創業者の一人だったメリー喜多川氏の娘である藤島ジュリー恵子さんが後を継ぎ、ジャニーズ事務所の社長となりました。

そして副社長とジャニーズアイランドの社長芸能人を引退した滝沢秀明さんが就任しました。

滝沢さんは元々はジャニーズのタレントとして活動していましたが、後進育成の為に表舞台から身を引いて裏方に徹する事になりました。

その後は裏方としてジャニーズ事務所を支えていましたが、2022年11月1日に突如として、これらの職を退任し、さらに会社も退職する事が伝えられました。

そしてジャニーズアイランドの後任は元V6の井ノ原快彦さんが引き継ぐことが発表され、副社長職の後任は発表されませんでした。

もちろん、既に滝沢さんは一般の人となっており、会社の人事発表に過ぎない事なので、退任・退職理由については明かされる事はありません。

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追い打ちをかける様にKing&Princeのメンバーが脱退

滝沢秀明さんの退任・退職報道について、事実の発表だけしかない為に、報道以降は様々な憶測記事が飛び交う中で、さらにジャニーズ事務所から衝撃の発表が2022年11月4日にありました。

King & Princeのメンバーである、平野紫耀さん、神宮寺勇太さん、岸優太さんが脱退し、残った2名でグループとしての活動を続けるとの発表がありました。

これまで、グループからの脱退やグループそのものの解散等が無かった訳ではありませんが、わずかデビュー5年グループの体を成さないほどの人員減となる事態はありませんでした。

もちろん、この報道も事実のみの報道だけで、脱退に至った理由を事細かく説明される訳は無いので、この報道以降は様々な数の憶測記事がネットを中心に飛び交っている事態になっています。

既に報道から1週間以上が経過していますが、検索サイトで『King & Prince 脱退』で検索すると約760万件近い関連情報がヒットする状態になっています。

大手の週刊誌はもちろん、熱心なファンが多い事でも知られるジャニーズのファンの間でも様々な憶測の情報が飛び交っております。

そんな中で週刊文春が報じた内容では、報道内容が事実と異なるとして、法的措置をとる報道まであり、多すぎる情報にファンの人達は振り回されている様な状態です。

ジャニーズ事務所に関連する大きな事件や問題は過去にもいくつかありましたが、滝沢さんの退任・退職報道とKing & Prince脱退問題が相次いで報道された事で、ネットでは今までにない噂が出始めました。

それが今回紹介する『ジャニーズ事務所の崩壊』に関する噂です。

上記の様なSNSの呟きが数多くみられる様になっています。

もちろん現在もこれらの投稿は増え続けており、さらに日が経てば経つほど、いろいろな噂が出てきそうな雰囲気です。

前述しましたが、滝沢さんとKing & Princeの報道は報告のみの報道です。

それらに加えこれまでいろいろとあったジャニーズ関連の問題と併せて、これまでにないジャニーズ事務所の崩壊と感じる人が増えているのかも知れません。

脱退理由は明らかではないが円満退社ではなさそう

滝沢さんに関しては前述した様に、人事発表の一つとして処理されている為、一切のコメントもありませんでした。

ですが、状況的に考えて仕事の成果も誰の目にも分かる様な実績を上げていましたし、それまで緩み切っていたジャニーズメンバーの素行の悪さ例外を認めず粛清する等の対策も行われていました。

ジャニーズに詳しくない人から見ても功労者で、40歳前に裏方に入った事から末永く後進の育成に励むのだろうと世間の大半の人が思ったはずです。

それがわずか3年で退任し、会社まで退職すると報道されました。

理由は明かされずとも、円満ではない何かが起きたと誰もが思ったはずです。

わざわざタレントを廃業したのに、3年で用済みとは明らかにおかしいですからね。

年齢的に若いので、自分から出て行ったとも考えられますが、タレントを廃業してまで裏方に徹する覚悟をしていた事からすれば、その可能性は低いと考えられます。

公言されていないので、推測の意見が氾濫していますが、一番多いのはジュリー社長に疎まれた説が多い様です。

もちろん、そうなるのはジャニーズの悪しき慣習である派閥・お気に入り制度が蔓延していると噂されているからですよね。

キンプリの脱退騒動様々な報道が飛び交っていますが、これまで解散や活動休止を発表したどのグループよりも短い僅か5年での発表になった事や、SMAP騒動で明るみになったジャニーズ事務所の暗部等からも、こちらも円満でない事は確実です。

そして、こちらでも滝沢さんと同じくジュリー社長に嫌われた事が原因との声が大きい様です。

もちろん、何度も断りますが、これら意見はあくまで噂です。

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1962年に創業されたジャニーズ事務所の歴史を振り返る

ジャニーズ事務所は1962年9月に創業の歴史ある芸能事務所で、2022年は創立から60年の節目を迎えています。

当初は渡辺プロの系列会社として誕生したそうです。

最初の所属タレントは事務所の名前でもある、ジャニーズというグループで、現在も俳優として活躍されているあおい輝彦さんが所属していました。

元々はジャニー喜多川氏が近所の子供たちを集めて野球チームを作っていましたが、ジャニーズのメンバーはその中から選ばれた人達でした。

その後にはフォーリーブス郷ひろみさん田原俊彦さん近藤真彦さん野村義男さんシブがき隊少年隊等が人気となりました。

昭和後期から平成初期にはジャニーズ最大のグループである光GENJIが活躍しました。

光GENJIのあとに誕生したのが、ジャニーズの代名詞とも言えるSMAPでした。

ただ、SMAPがデビューした頃は、歌番組が相次いで消滅し、歌を披露する場所が激減した時代でした。

その為、SMAPのメンバーは認知度アップの方法として、これまでのジャニーズのタレントが出演して来なかった、バラエティに本格出演する様になります。

これが大成功し、SMAPは後に国民的アイドルグループとして長く親しまれる事になります。

この時の立役者が当時はジャニーズ事務所の事務職員だった飯島三智さんでした。

歌番組の激減でアイドルとしての活躍の場が無くなったかに見えましたが、バラエティ以外の分野にも数多く出演し、メンバー個人での活躍や人気獲得にも繋がりました。

現在も多種多様な番組にジャニーズのタレントが出演する様になったのは、SMAPの功績が大きく影響していると思われます。

その後も数々のグループがデビューし、大成功をおさめ、ジャニーズ事務所は男性アイドルの一大勢力となりました。

上記画像もほんの一部ですが、沢山のアイドルグループが誕生し、人気となりました。

そして、これらの数多のメンバーを発掘し、世に送り出した仕掛け人が前述したジャニーズ事務所創設者であった、ジャニー喜多川氏でした。

その偉大なる創設者だったジャニー喜多川氏も前述した様に2019年に亡くなっており、おなじく創設者の一人だった姉のメリー喜多川氏も2021年に亡くなられています。

ジャニー喜多川氏が亡くなった後は、メリー喜多川氏の娘である藤島ジュリー景子氏が跡を継ぐ体制となりました。

そして、人材育成やプロデュース面の後継者として、前述した様に滝沢秀明さんがタレントを引退して、裏方に回る事で後継体制が確立されました。

この体制となったのが2019年でしたので、すくなくとも10年以上はこの状態が続くだろうとファンやマスコミ関係者も思っていたと思います。

ところが、この体制はわずか3年で崩れる事になりました。

ジャニーズ崩壊の原因とされる様々な噂や憶測を総まとめ

滝沢秀明さんとKing & Princeに端を発したジャニーズ事務所崩壊の噂ですが、その原因については様々な事が週刊誌やネットで言われています。

ここではそれらの中から代表的なものを紹介したいと思います。

もちろん、これらは全て憶測や噂で言われている事なので、信憑性については保証できませんので悪しからず。

  1. ジャニー喜多川氏の死
  2. 社内に派閥やお気に入りが存在する
  3. ジャニーズ以外の男性アイドルの増加
  4. 娯楽の多様性

なおジャニーズ事務所を退職した滝沢秀明さんですが、記事作成時にはSNSの開設以外には何もアクションを起こされていませんので、滝沢秀明さん絡みの噂(滝沢さんに追随するドミノ退所等)については今回は除外します。

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創設者で稀代のカリスマであるジャニー喜多川の死

最初に紹介するのは、やはり創設者であり、類まれなるマネジメント力を持っていたとされるジャニー喜多川氏が亡くなった事でしょう。

ジャニーズ事務所をここまでの規模にした人物は間違いなく、ジャニー喜多川氏なのは間違いありません。

また良くも悪くも芸能界への多大な影響力も持っていた人物でもありました。

ジャニー喜多川氏は死ぬまで現役という形で活動をされていましたので、自分のあとを託す人物の育成を行っていなかったと思われます。

そんな中で跡を継いだのが滝沢秀明さんでした。

滝沢さんも直々にジャニー喜多川氏からノウハウを引き継いだことはありませんでしたが、生前に教わった事を元に、滝沢さんなりの方法後進の育成やマネジメントを行われていました。

そんな人物がジャニーズ事務所を去ってしまいました。

誰もが心配になるのが、今後ジャニー喜多川さんの教えを受け継いでいく事が可能なのかという事でしょう。

滝沢さんは僅か3年程の在籍でしたが、その間にSnow ManSixTONESをデビューさせて人気を確立させています。

さらに退任直前にはTravis Japanを世界デビューさせる事に成功しています。

後任となった井ノ原快彦さんの元でもジャニーズらしい新グループが誕生し、人気者になる事が求められるかと思いますが、現実には大変厳しい問題と思われます。

社内に派閥やお気に入り等の公私混同が存在する

芸能事務所は数多ありますが、ジャニーズ事務所はある種特異な事務所として、マスコミやファンの間でもいろいろな噂が言われています。

その中でもかなり有名な噂がジャニーズ事務所内に派閥やお気に入りが存在していると言われています。

まあ現実の企業でも派閥は大なり小なり言われている噂ですが、ジャニーズ事務所で厄介なのが、ジャニーズ所属のタレントの行く末がこの派閥やお気に入りに左右されるとも言われている様です。

これは元々の創設者のジャニー喜多川氏が存命の頃からも存在の噂が言われており、現在も形を変えて存在していると言われています。

上記の画像の様に、ちょっとネットで調べるだけでも様々な勢力図の画像が確認出来ます。

そして、現在のジャニーズ事務所の中で最も大きな勢力となるのが、現社長の藤島ジュリー景子さんの派閥であると言われています。

前述したKing & Princeだとジュリー派と言われており、現社長との確執がいろいろと噂されているのはこういった事情が元になっているものと思われます。

ジャニーズでは様々なグループがデビューしてきました。

もちろんこれまでの努力や才能が認められた結果ではありますが、一方でデビュー出来たのは力のある派閥に属していた事だったり、会社の幹部のお気に入りだった事が理由だと噂されています。

デビュー後もその立場を維持しなければ、会社からのサポートやバックアップも望めないとの噂もあります。

もはや実力や才能は二の次で、誰に気に入られるかの問題とまで言われている様です。

そして最近の噂ではジュリー現社長のお気に入りは「なにわ男子」だと言われており、今後猛プッシュされて、King & Princeの仕事を奪っていくのでは?というような噂まである様です。

SNSでも上記の様にこれらの噂に関する投稿が確認出来ます。

他のアイドルを抱える芸能事務所ではこの様な事務所幹部の好みデビューや事務所のバックアップが決まると言うのは噂レベルでも聞いた事がありません。

(枕営業はどこにでも言われる噂ですが・・・・)

ですが、ジャニーズ事務所に関しては昔からまことしやかに噂されており、その疑いが高いマネジメントが行われている可能性がある様です。

そうでなければ、長年この噂が言われる理由は無いでしょうからね・・・・。

もちろん、幹部個人の好みは誰にでもあるでしょうが、会社経営を行う立場であれば、公私混同はNGであり、冷静なマーケティングに基づいて所属タレントの売出やマネジメントを行うべきです。

SMAPも2016年に解散する事になりましたが、この騒動にもジャニーズ内の派閥争い争いが影響している事は今や公然の秘密になっています。

この悪しき習慣がジャニーズ事務所には長年の間存在しており、解消されるような兆しも全く見られません。

滝沢さんが経営陣に入った時は、何らかの浄化作用も期待されましたが、経営陣の悪しき習慣の改善までは無理の様でした。

そして前述の様に退職されたため、その希望も無くなりました。

この悪しき習慣ジャニーズを崩壊に招く原因と考えているマスコミ関係者やファンも多い様です。

滝沢さんの退任問題とキンプリの脱退問題発表以降は、大手マスコミから一ファンまで様々な憶測が飛び交っている中で、週刊文春が上記の様な記事を掲載し、波紋を呼んでいます。

ジュリー社長の高校生になる娘ジャニーズ事務所のSNS戦略に意見をしていると報じられています。

またなにわ男子の大ファンで、特に道枝駿佑がお気に入りのメンバーだとも報じられています。

その為、今後の道枝駿佑さんの活躍が世間から色眼鏡で見られる恐れが出てくるかも知れません。

これらの報道に対して、前述した様にジャニーズ事務所は文春に対して、法的措置をとる騒動にまで発展しています。

どこまで真実かは分かりませんが、こういった噂まで出るのは派閥やお気にいりタレント等の歪んだ力が存在するから出てきた噂だろうと思われます。

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ジャニーズ以外の人気男性アイドルが増加

男性アイドルは昭和の時代から存在していましたが、ほぼジャニーズ事務所の1強状態が平成まで続いている様な状態でした。

ですが、ここ数年で随分男性アイドルの界隈も状況が変わってきました。

それはジャニーズ事務所以外の男性アイドルグループが増えてきている事です。

上記のJO1INIBE:FIRST、他にもエグザイルを擁するLDHグループも様々なグループを世に送り出しており、ジャニーズ以外での男性アイドルグループ男性ボーカルグループが確実に増えています。

ここ10年程で一気に増えた様な印象があり、そういった背景から、ジャニーズ事務所の力が弱まったと感じる人も居るかも知れません。

さらにBTSをはじめとする様々な韓流アイドルの活躍もあります。

またアイドルやアーティスト以外でも2.5次元俳優声優にもイケメンが多く登場し、広い意味での男性アイドルが増加していると思われます。

TV中心からネット中心になり娯楽が多様化している

ネットが普及する前の娯楽と言えば、その中心だったのはTVでした。

音楽はTVで見るか、レコードやCDを購入して視聴するのが当たり前の時代でした。

ですが、ネットが普及した現在は娯楽も多様化して、TVを見ない世代もかなり増えました。

元々TVを主戦場にしていたジャニーズのタレント達もその影響を受けていると思われます。

他にもネットで活躍するネットアイドルやVtuber等のアイドルも台頭し、リアル、ヴァーチャルの世界でのアイドルの多様化も大きな影響を与えているかと思います。

特にジャニーズ事務所はネットへの対応には腰が重く、滝沢さんが裏方に就いた頃にやっと緩和される様になったくらいです。

ネットへの対応については現在も後手後手で、それらの事もファンの不満となっている様です。

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まとめ

今回の記事ではジャニーズ事務所の崩壊について紹介しました。

崩壊といっても、ある日突然無くなるような事は無いでしょうが、今回の滝沢さんやキンプリの様な事が続けば、会社としては確実に衰退していく事になりそうに感じます。

特にここ数年でエンタメ界の環境も目まぐるしく変わっていますが、ジャニーズ事務所の内部については全然変わっておらず、社内の覇権争いに終始している歴史を繰り返しています。

どこまでが真実なのかは分かりませんが、この様な噂は確実に次世代のジャニーズ入りを考えている人達に影響を与えそうに感じます。

少なくともこの様な歪んだ力がデビューや出世に影響するような芸能事務所に入りたいと考える未来のジャニーズは居ないでしょうね・・・・。

ジャニーズ事務所の崩壊についてのまとめです。

  • 2022年11月1日にそれまで副社長とジャニーズアイランド社長だった滝沢秀明氏の退任と退職が報じられた
  • 滝沢氏の退任や退職理由については一切のコメントなし
  • 2022年11月4日にKing & Princeから3名のメンバーが脱退する事が発表される
  • 3名の脱退理由についての発表もなし

  • 滝沢さんの退任・退職とキンプリ脱退問題の衝撃からジャニーズ事務所崩壊を危ぶむ噂が出始めている
  • 崩壊の原因とされる噂は様々噂されているが、様々な意見が週刊誌から個人単位まで発信されている
  • 代表的な意見として、ジャニー喜多川氏の死去によるマネジメント力や影響力の低下創設時から変わらないジャニーズ事務所内の派閥やお気に入り制度ジャニーズ以外の多種多様な男性アイドルの台頭娯楽の多様性等が挙げられる

個人的に思った事ですが、女性アイドルも数多く、様々な種類のアイドルが活躍しています。

ですが、男性アイドルと大きく異なるのが、ほとんどの女性アイドルはある程度の活動期間自身の年齢を考慮してアイドルを卒業していきます。

モーニング娘。AKBグループ坂道グループ等がありますが、これらのアイドルは看板は変わらずに、在籍するメンバーが入れ替わるシステムを採っています。

なので、いわゆる適齢期の間だけアイドル活動を行う仕組みが確立しています。

ところがジャニーズ事務所のデビューしたグループは何時まで経ってもグループとして存続しています。

もちろん年齢と共に楽曲や活動の内容も変わっていくので、30代、40代でバリバリのアイドル曲を歌う事は無いでしょうが、グループ名の看板をずっと背負い続けるのでいつまでもアイドルの肩書がついて回ります。。

特にグループ名が結成時の年齢を反映した様な名前だった場合、40代以上になった時に確実に苦痛になるような気がします。(例えば少年隊も歌手デビューした時点で20代後半だった)

エグザイルの場合も、現在のメンバーは創設時オリジナルメンバーは既に脱退していますので、こちらもパフォーマンスクオリティ維持の為に、若手メンバーに入れ替わる制度が出来ています。

そして、元メンバーは経営陣に入ったり後進の育成を担当したりと、会社を次の世代に残す仕組みが出来ています。

ジャニーズ事務所の各グループについてもある程度の年齢に達したらグループを解散した方が、いろいろな意味で足かせにならない様が気がします。

これからジャニーズ事務所がどうなっていくかは分かりませんが、取敢えず派閥とお気に入り制度すぐにでも無くすべきだと思いますが、世間の声は届いてないんでしょうねぇ・・・・。

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