福原愛の胸はDカップ以上?現役時代から現在までバストサイズの変化を検証

スポーツ選手

福原愛さんといえば、幼少期から「泣き虫愛ちゃん」として日本中に愛された卓球選手ですよね。オリンピックでのメダル獲得など華々しい実績を残した福原さんですが、実は「胸が大きい」という話題でも注目を集めています。

現役時代のユニフォーム姿から引退後のSNS投稿まで、バストサイズに関する噂は絶えません。実際のところどうなのか、気になりますよね。

福原愛さんの胸の大きさについて、現役時代から現在までの変化を時系列で追いながら見ていきましょう。

福原愛の胸が大きいのは現役時代から?バストサイズの変化を検証

  • 福原愛さんの胸は現役時代の20歳頃(2008年)から大きいことが確認できる
  • 公式なスリーサイズは非公表だが、ネット上ではDカップと推測されている
  • 妊娠・授乳期(2017年〜2021年頃)にはさらにバストサイズが大きくなっていた
  • 2023年のTV復帰時には授乳期ほどではないが、それなりの大きさが確認できる
  • 2025年に再婚・第3子妊娠が報じられ、現在は新たな生活を送っている
名前 福原愛(ふくはら あい)
生年月日 1988年11月1日
出身地 宮城県仙台市
職業 元卓球選手・実業家
代表成績 ロンドン五輪 女子団体銀メダル、リオ五輪 女子団体銅メダル
現在の活動 株式会社omusubi代表

福原愛さんは現役時代、世界のトップランカーとして国際試合を含め数多くの試合に出場していました。日本でも実力・人気ともにトップクラスの選手だったため、試合のたびにメディアで大きく取り上げられていましたよね。

試合中の福原さんはポロシャツに短パンというスタイルがおなじみでした。スカートの場合もありましたが、上半身は体のラインがはっきり出るユニフォームではありません。

それでも、試合中の映像や写真を見ると胸の大きさが伝わってくるものが多くあります。

2008年頃(20歳頃)の試合映像では、ポロシャツ越しでもバストのふくらみがはっきりと確認できます。スポーツブラで圧迫されている状態にもかかわらず、ユニフォームの上からでも分かるほどのボリュームがありました。

2016年のリオオリンピック時期(28歳頃)の試合写真でも同様に、ユニフォーム姿でもしっかりとした胸の大きさが見て取れます。2008年から2016年にかけて、大人の女性としての体つきがさらに際立っていった印象です。

ユニフォーム以外の姿で確認できる胸の大きさ

試合ユニフォーム以外での福原さんの姿は、結婚前に限ると実はあまり多くありません。SNSはTwitterとインスタグラムの両方を開設していますが、どちらも結婚後に始めたものです。

独身時代の私服姿は数が限られているものの、2012年頃に撮影されたドレス姿の写真では、正面からでも胸の大きさがしっかり伝わるものがありました。

また、2008年頃のオフショットでも、カジュアルな服装でバストラインが目立つ姿が確認できます。試合用のスポーツブラで抑えていない状態だと、より一層ボリュームが際立っていたようです。

福原愛の胸は妊娠・授乳期にさらに大きくなっていた

福原愛さんは2016年8月に台湾の卓球選手・江宏傑さんと結婚しました。その後の出産と授乳期を経て、バストサイズにさらなる変化があったようです。

2017年10月13日に第1子(長女)を出産し、続いて2019年4月3日に第2子(長男)を誕生させています。第1子から約1年半後に第2子を出産しているため、2017年初めから2021年頃までの約4年間は妊娠と授乳期が続いていたことになります。

この時期は通常よりもバストサイズが大きかったと考えられますね。

実はネットで確認できるユニフォーム以外の服装で、胸が大きいことが特に分かる写真のほとんどが引退後に撮られたものです。2021年に離婚が成立したタイミングでSNSの更新頻度も大きく下がっているため、SNSに投稿されている福原さんの写真はほぼすべてが妊娠・授乳期にあたります。

2019年6月のインスタグラム投稿では、黒い衣装を身にまとった姿が印象的でした。第2子を出産してまだ2カ月頃の写真で、通常時よりもバストサイズが大きい状態だったと思われます。

同年8月頃のインスタグラム投稿も、ネット上で「特に胸が大きい」と話題になった一枚です。授乳時期の真っ最中だったため、通常のバストサイズよりかなり割増しの状態でした。

2019年9月、10月、12月と続けて投稿された写真でも、いずれもふくよかなバストラインが確認できます。2021年1月のインスタグラム投稿が自撮りとしては最後の投稿となっており、この頃まで授乳期の影響が続いていたと考えられます。

離婚後の姿でも胸の大きさは健在

離婚後は表舞台に出る機会が大幅に減った福原愛さんですが、2023年4月に久しぶりにTV番組に出演した際の姿が注目されました。

離婚から2年以上、第2子の出産からも4年以上が経過しており、授乳期の影響もない本来のバストサイズと言える時期の姿です。妊娠・授乳期ほどのインパクトはないものの、やはりそれなりに大きなバストであることが分かります。

中国版SNS「Weibo」には2023年2月にも投稿があり、こちらでもそれなりのバストサイズであることが確認できます。妊娠や授乳期よりはサイズダウンしているものの、バストが大きいこと自体は変わらないようです。

なお、福原愛さんは2024年3月に元夫の江宏傑さんと和解が成立したことを発表しています。さらに2025年には一般男性との再婚と第3子の妊娠が報じられており、新たな人生のスタートを切っています。

福原愛のバストサイズはDカップ以上?公式データは非公表

妊娠期や授乳期の特大サイズだった時期を除いても、それなりに大きなバストの持ち主である福原愛さん。気になるのは実際のサイズですよね。

福原愛さんは超有名人ではあるものの、あくまでスポーツ選手として知られた存在です。引退後もタレントに転向したわけではないため、芸能人のようにスリーサイズが公表されることはありません。

2008年頃の試合写真を改めて見ると、スポーツブラで圧迫されている状態でもはっきりとバストの大きさが伝わります。普通の下着なら、もっとボリュームがあったはずです。

ネット上で噂されているバストサイズはDカップというのが定説になっています。Dカップはトップバストが83cmから113cmの範囲で、アンダーバストとの差が約17.5cm程度です。

現役時代の画像から推測すると、そのくらいのサイズはあったと考えられます。当時のトップバストは88cm程度はあったかもしれません。

ただし、現在は選手を引退しており、現役時代よりも明らかに体型がスリムになっています。もしかしたらDカップよりもサイズダウンしている可能性もあるかもしれませんね。

まとめ

福原愛さんの胸の大きさは、現役時代から確認できるものでした。20歳頃の2008年の試合映像でも、ユニフォーム越しにしっかりとしたバストラインが分かります。

スポーツ選手のため公式なスリーサイズは公表されておらず、今後も発表される見込みはありません。ネット上ではDカップという推測が広まっていますが、あくまで憶測の域を出ないものです。

妊娠・授乳期(2017年〜2021年頃)にはさらにバストサイズが大きくなっていたことが、当時のSNS投稿から確認できます。インスタグラムの投稿はほぼすべてがこの時期のもののため、ネット上に出回っている「巨乳」の印象は授乳期の影響も大きいでしょう。

2023年のTV復帰時には本来のサイズに戻っていたものの、それでもそれなりの大きさは健在でした。2025年には再婚と第3子の妊娠が報じられたため、また体型に変化が出ているかもしれませんね。

福原愛さんの幼少期の「泣き虫愛ちゃん」時代から、オリンピックメダリスト、そして母としての姿まで、長年にわたって日本中の注目を集め続けている存在です。卓球界への多大な貢献は誰もが認めるところですし、新たな家庭での幸せを願うばかりですね。

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