バーニングプロダクションと周防郁雄の闇が冗談抜きでヤバすぎる!ドス黒い噂を総まとめ!

まとめ記事

芸能界で活躍するほとんどの芸能人は、大小どこかの芸能事務所に所属して活動しているのは、皆さんもご存じかと思います。

当然その中には古くからある事務所や新しい事務所など色々ありますが、創立から数十年続く芸能事務所もあります。

今回取り上げるのは「バーニングプロダクション」です。

来年で50周年を迎える歴史のある事務所ですが、いろいろと噂や問題が過去にあったようです。

そんな芸能事務所「バーニングプロダクション」のヤバイ方面の噂や問題をお届けします。

最古参:バーニングプロダクションという事務所に迫る!

最初は簡単にバーニングプロダクションについて紹介していきます。

株式会社バーニングプロダクション (BURNING PRODUCTION)が設立されたのは1971年(昭和46年)10月25日で古参の芸能事務所の中ではまだ新しい事務所と言えるかも知れません。

代表取締役社長は周防郁雄(すほういくお)氏で今年79歳になる人で「芸能界のドン」と言われる人で筆者も名前と異名は聞いたことがあります。

元々は単一の芸能事務所でしたが、自社で働いていた有能マネージャーには暖簾分けの様な形で独立さえて事務所を設立させるという形で傘下企業をどんどん増やしました。

現在は関連企業も合わせると20社近くの巨大企業グループにまで拡大しており総称して「バーニンググループ」と呼ばれています。

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バーニンググループ系列の芸能事務所はかなり多い

前述した様にバーニングプロダクションから暖簾分けや関連企業とされる形で傘下の芸能関連の事務所が沢山存在しています。

以下が傘下芸能事務所の一覧です。

  • フロム・ファーストプロダクション
  • エヴァーグリーン・エンタテイメント
  • テイクオフ
  • レプロエンタテイメント
  • テンカラット
  • トヨタオフィス
  • プロデュース&ディレクション
  • ビックアップル

  • プロダクション・オーロラ
  • エーチームグループ
  • イトーカンパニー
  • オフィスベア
  • ジールアソシエイツ
  • サムデイ
  • ゴールデンミュージックプロモーション

聞きなれた事務所名もあったり、そうでないのもありますが、とにかく沢山の系列事務所がある巨大企業グループだという事が素人でも分かります。

これだけあるとバーニング全てで100名以上のタレントは居ると思われます。

様々なジャンルの芸能人が100人以上いるのですから、自然と業界内で影響力があるだろうとも容易に予想できます。

国籍は朝鮮系?【芸能界のドン】周防郁雄の正体

バーニングプロダクションの創設者であり、バーニンググループのTOPである周防郁雄氏。

彼についてはいろいろとあり過ぎる程沢山問題というか騒動がある人なのですが、まずは簡単な経歴を紹介します。

  • 生年月日:1941年1月11日(2020年3月1日現在79歳)
  • 出身:千葉県市原市
  • 配偶者:進美恵子(しんみえこ)戸籍上は離婚だが現在も内縁関係
  • 子供:周防彰吾(バーニングパブリッシャーズ代表取締役)周防亮(Grick代表取締役社長)

バーニングプロダクションの他、福家書店代表取締役社長、バンクス代表取締役、オフィスプロペラ取締役、ファーンウッド取締役を兼務しています。

1960年地元の高校を卒業後、当時千葉県議会議員であった浜田幸一氏の運転手を経て、芸能プロダクション・新栄プロダクションに入社。

住み込みで働きながら北島三郎氏の運転手を務めています。

その後の1968年には同じく芸能プロダクションのホリプロダクション(ホリプロ)に転職しますが1971年には退職して自らの芸能事務所「国際プロダクション」を設立します。

その後事務所名を改名して現在の「バーニングプロダクション」となります。

自身の事務所からは「郷ひろみ」「小泉今日子」「細川たかし」「藤原紀香」などを輩出していきます。

それと同時に周防氏も芸能界での地位も高まりついには絶対的権力者と呼ばれる地位にまで上り詰めています。

まさに一介の運転士から芸能界のドンと呼ばれるまでに成りあがった人物と言えます。

それでは彼とバーニンググループに関する様々な出来事や噂を紹介していきたいと思います。

全部はとても紹介しきれませんので有名な物をチョイスして紹介していきます。

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バーニングと周防郁雄氏のあまりにも多すぎる黒い噂

今回の記事を書くにあたっていろいろ調べてみるのですが、相当数の黒い噂や問題が出てきます。

ざっと挙げてみても、暴力団との関係業界関係者への枕接待自社も含めグループに所属するタレントのありとあらゆる不祥事やスキャンダルの揉み消しや情報操作。

さらには周防氏自身が可愛がっていたタレント達との怪しい関係

周防氏への批判を行ったものへの報復措置、事務所独立を行ったものへの圧力等々ホントに枚挙に暇がありません。

他にも政界、財界、警察にもパイプがあるとまで言われています。

暴力団との関係に至っては後に関係が拗れて暴露本を出版される騒動にまで発展しています。

バーニングの闇①事務所に銃弾を撃ち込まれる

平成13年5月と10月の2回にわたり東京赤坂にあるバーニングプロダクションの事務所に銃弾が撃ち込まれる事件が発生しました。

普通であればすぐさま警察に通報するのが当たり前と思われるのですが警察には一切通報は行わなかったとされています。

そればかりか早々と銃撃によって割れてしまった窓ガラスを修理して事件の証拠隠滅を図ったともされています。

警察に事件が通報されたのは当事者ではなく発砲音を聞いた人からの通報だったそうです。

そして当然ニュースや新聞沙汰になるはずなのですが、ほとんどのメディアでこれが取り上げられる事は無かったそうです。

もちろん誰が何の目的で打ち込んだのかなど事件に関する情報はなんらありません。

事実として事務所に銃弾が撃ち込まれたという事だけが記録されている様な状態です。

実際この記事を書くにあたって調べてみても概要以外に情報があるものが見つけられませんでした。

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バーニングの闇②暴力団とのただならぬ関係(蜜月)

元々バーニングと暴力団との関係は週刊誌の記者によって度々告発記事が掲載されていたそうです。

その都度バーニング側から名誉棄損で訴えられるなどして裁判が起こされ、週刊誌側が負け続けている状況が続いていたとされています。

そんな時に周防氏と関係があった暴力団関係者がバーニングプロの悪事を告発する為のサイトを立ち上げます。(現在そのサイトは存在していません。)

その暴力団関係者が語るにはバーニングプロダクション社長の周防氏に請われて用心棒を請け負う事から関係が始まったとされています。

用心棒を必要としたきっかけは前述の銃撃事件と言われています。

用心棒としての仕事は暴力団絡みのトラブルが発生した場合のトラブル処理が主な仕事でおよそ10年に渡り用心棒として周防氏との関係が続いたそうです。

芸能事務所なのに暴力団絡みのトラブルが起こると言うのが怖い話ですが、10年続いていた用心棒としての関係もある事業で周防氏との間に発生した金銭トラブルがきっかけで敵対関係になってしまったそうです。

そんな事が原因でバーニングプロダクションを告発するサイトを公開しそこで様々な告発記事を掲載していく事になります。

一部ここのサイトが情報発信元とされる記事は後述で紹介させてもらいます。

さらには周防氏と古くから関係のある人物の実名を挙げてその人物は山口組関係者であると告発しています。

他にも様々な告発記事を掲載していたようですが、後に警察に逮捕されてしまいます。

この逮捕には周防氏の政治工作によって息のかかった警察が逮捕に動いたとも言われています。

現在は周防氏のバックに居たとされる山口組そのものが内部分裂をしてしまった為に、今も同じ関係が続いているのかは不明とされています。

結局この告発サイトもドメインごと削除されていますので何らかの圧力で消された可能性も十分に考えられます。

なお周防氏と告発サイトを作成した暴力団関係者は現在は法廷に場を移して争っているとも言われています。

バーニングの闇③プロデューサーにモーニング娘が枕

この情報は前述の告発サイトに掲載された内容を週刊文春が2013年9月12日号で報道したものです。

実際の話としてはさらに10年程前になるそうですが、下記の内容でサイトに掲載されたそうです。

”NHKの花形プロデューサーN氏が、大手芸能事務所バーニングプロダクションの周防郁雄社長と癒着関係にあり、モーニング娘。の肉弾接待を受けている――”

告発した理由は先ほど述べた通りの金銭トラブルによって関係悪化した為の報復措置と思われます。

この記事を受けて週刊文春の記者は事実関係の裏取を行っています。

その結果接待の事実は確認出来たそうですが、NHK広報の回答としてはプロデューサーN氏と周防氏の京都での会食は認めましたが、接待や癒着については当然認めませんでした。

周防氏も事実無根として法的措置の対応をするとコメントしています。

ちなみに事実は不明ですが接待のあった頃は2002年前後ですのでモーニング娘が全盛期だった頃になります。

告発した側の暴力団関係者は文春の取材に対して事実であると答えています。

最後にこの騒動について記事を発表した週刊文春以外のマスコミはどうだったかというと、まったく報道されなかったとされています。

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周防郁雄が関わったとされる不当な圧力の数々を総まとめ

前述まではいわゆる不適切な関係について紹介しましたが、ここでは周防社長の権力行使による様々な圧力問題について紹介していきます。

記事自体は筆者も知っているものもありましたが、その数の多さに驚かされます。

こちらも全ては紹介しきれませんので一部を紹介します。

三代目JSBが2015年のレコード大賞を1億円で購入

『レコード大賞は、新聞社13人の過半数、つまり7人の記者を押さえておけば、自分の獲らせたい歌手に決めることができるんだよ

日本レコード大賞の最高責任者である制定委員長を務めたこともある叶弦大さんが、「周防郁雄さんがレコード大賞を私物化している」と告発しました。

どうやら2015年にレコード大賞を受賞した3代目JSBですが、EXILEのhiroさんが1億円を周防郁雄さんに支払って受賞させるよう働きかけたようです。

そしてその結果、レコード大賞は見事3代目JSBのものになったという訳ですね。

このレコード大賞ですが、決定の仕方が実に主観的による(要するに、売り上げとかが関係ない)決定の仕方をされており、

優れた歌唱によって活かされた作品で大衆の強い支持を得た上、その年度を強く反映、代表したと認められた作品に贈る。

というシステムになっていることから、審査員さえ買収してしまえば、レコード大賞は簡単に取ることが出来てしまうんですよね(-_-;)

本当かどうか分かりませんが、かなり可能性が高い噂と見てよさそうです。

羽鳥慎一の不倫騒動を熱愛報道に強制すり替え

現在朝のワイドショーで司会を務める羽鳥慎一さんですが、日テレを退職後に所属している事務所はバーニングの系列事務所です。

そんな羽鳥さんに再婚された現在の奥さんとの熱愛報道が報じられます。

前の奥さんとは2012年に離婚、その後現在の奥さんとの交際が始まって2014年に再婚となります。

しかしこの記事が出た当時に前の奥さんとの離婚協議中の2012年に既に現在の奥さんとのデートの目撃情報があった事が週刊誌によって報道されました。

さらには同時期に別の女性とのデート報道もあり、交際報道から一転不倫略奪婚ではないのかと非難されます。

その為、当初熱愛報道の記事がこの不倫を隠ぺいするための情報操作が行われたのではないかと言われています。

その背後にはもちろん周防氏の指示によるものとされています。

事実関係から不倫は間違いないと思いますが、担当番組を降板する事もなく現在も続いているのは皆さんもご存じの通りです。

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一体なぜ?お咎めなしの宮根誠司の不倫報道の真実

こちらもフリーアナウンサーとなられて現在もお昼のワイドショー番組の司会をしている宮根誠司さんです。

宮根さんも所属事務所は羽鳥さんと同じ事務所なのでバーニング系列会社です。

2012年の女性セブンにて隠し子がいる事を報道されます。

報道を受けて宮根さんは事実を認めて謝罪を行い事態を収束させます。

その後には何も無かったかのように番組を続けています。

これにはネットでの批判が沸き起こりました。

不倫の果てに子供まで作った司会者が他の芸能ニュースを報じて批判コメントとかするわけですから、視聴者からすれば「お前が言うな」と誰もが思います。

ネットでの批判も馬耳東風らしく何事も無く2020年現在も続けていらっしゃいます。

また当時のメディアも大して報道する事なくスルーしているのは言うまでもありません。

3カ月で別れた田中みな実と横山裕の交際報道を封殺

2017年にフリーアナウンサーの田中みな実さんと関ジャニ∞の横山裕との熱愛が一部で報道され始めます。

実際には二人は付き合っていて結果的には3カ月程度で別れる事になりますが、ここでも周防氏による圧力があったとされています。

熱愛の噂を田中みな実の所属事務所が聞きつけて田中さん本人に事情聴取したそうです。

ちなみに田中みな実さんの所属事務所はテイクオフで前述の羽鳥さん、宮根さんと同じですのでバーニング系列事務所です。

聴取の結果付き合っているのが事実だと分かります。

田中さんの年齢などから考慮すれば普通は恋愛問題でも不倫でない限り問題ないと考えますが、そこはやっぱり相手となる横山裕が所属する事務所が問題だったようです。

言わずもがな横山さんの事務所はジャニーズ事務所ですので熱愛報道はあまりうれしくないスクープです。

そこで騒動になる前に周防氏に田中さんの所属事務所のスタッフが頼ったとされています。

熱愛記事を報道させない様に業界に圧力をかけたと言われています。

その結果熱愛の証拠をマスコミが掴んでも報じる手段を全て奪われた状態となり、最初に報道されたレベル以上には報道されることがありませんでした。

結局3カ月で別れたそうなので事務所側の火消しは見事に成功した形で終わる事になりました。

周防郁雄のお気に入りの女性たちが凄すぎる件(画像)

バーニングプロダクション社長の周防氏には自社や系列会社にお気に入りが存在していると言われています。

お気に入りにと周防氏との関係はどのようなものなのかまでは不明ですが、周防氏の寵愛を受けた女性達を紹介していきます。

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藤原紀香:周防氏のお陰で有名女優の仲間入り

現在は歌舞伎役者の片岡愛之助さんの奥さんですが、全国区の知名度になる前までは関西ローカルのタレントさんの一人に過ぎませんでした。

実際関西在住の筆者は全国的な知名度を得る前の藤原紀香さんが出演していた番組を見ていた記憶もあります。

現在は引退している島田紳助さんのクイズ番組のアシスタントでした。

その島田紳助さんからの紹介で周防氏は藤原さんを気に入った事で猛烈に売り出される事になります。

その後は知名度も全国区になり加藤雅也さんとの恋愛や陣内智則さんとの離婚を経て現在に至るのはご存じの通りです。

一説では藤原紀香さんと陣内智則さんとの結婚に周防氏は反対だった様で、離婚する時に陣内さん一方に非がある様な報道になる様に情報操作を行い、藤原さんのイメージダウンを防いだとの噂があります。

小泉今日子:事務所独立で蜜月関係に亀裂が走る

デビュー時から系列会社ではなくバーニングプロダクション所属だった小泉今日子さんですが、ご存じの通り個人事務所を設立して移籍をしてしまいました。

その事で現在は溝ができているとされています。

どちらかというと小泉さんから離れていったようで周防氏はまだまだ未練があるとも言われています。

小泉さんと言えば豊原さんとの不倫が記憶に新しいですが、その報道時に小泉さんは豊原さんと恋愛関係であると報道されたのを覚えているでしょうか?

その後に豊原さんには妻子がいる事が判明して不倫関係だったとなる訳ですが、不倫では無く恋愛関係にするように情報操作したのも周防氏の圧力によるものと言われています。

やはり小泉さんのイメージ悪化を防ぐ目的があったと言われています。

加藤あい:焼肉接待には必ず同席だったらしい

最近は結婚された事もありメディアへの露出が少ない加藤さんですが、一時期は周防さんからの寵愛はすごかったとされています。

90年代から2000年代前半にあった広告会社幹部を招かれる周防氏主宰の焼肉接待の席には、必ず加藤あいさんが同席していたと言われています。

寵愛を受けている間は周防氏から関係者への強烈な売り込みがあったと言われていますので、当時の加藤さんの活躍ぶりを考えれば相当寵愛されていたことが分かります。

芦田愛菜:まるで祖父と孫のような関係性だった

今年からは高校生となる芦田愛菜さんですが、彼女の子役ブレーク前に周防氏のバックアップを受けたとされています。

周防氏のバックアップの力もあり子役としてTOPの地位にまで押し上げたと言われています。

また中学受験に合格した時も相当喜んだらしく、バーニング御用達の各スポーツ紙が入学式の記事を掲載した時もご満悦だったと言われています。

本来スポーツ紙の芸能欄で未成年の中学生の入学式の記事を載せる事はあり得ない事態だったそうですが、周防氏への忖度の結果での掲載と思われます。

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内田有紀:周防郁雄にとって永遠のナンバーワン

周防氏のお気に入りの中でも不動のナンバーワンとされるのが内田有紀さんとされています。

小泉さんのように問題行動も起こさない、藤原紀香さんの様に男性で失敗していないなどスキャンダルが皆無であることもナンバーワンの理由の様です。

吉岡秀隆さんとの結婚と離婚がありますが、この事に関しては周防氏は内田さんの好きな様にさせていたと言われています。

この他にもバーニング系列で突如ブレイクするような女性が出てきた場合は、周防氏の寵愛の対象となった証かも知れません。

【まとめ】ジャニー喜多川氏とダブって見える周防郁雄氏

戦後しばらくは芸能界の興行には暴力団の力が必要不可欠でした。

周防さんも恐らくそういった時代に知り合ったビジネスパートナーだったと思われます。

北島三郎さんの運転手から叩き上げで芸能界のドンと呼ばれるまでに上り詰めた周防氏がTOPで在り続けるには清濁併せ持った力が必要だった事も有る程度は理解できます。

そんな周防郁雄氏が作ったバーニングプロダクションについてのまとめです。

  • バーニングプロダクションとは周防郁雄氏が作った芸能事務所で現在は系列会社含めたバーニンググループのTOPとして「芸能界のドン」と呼ばれている
  • 過去に2度も事務所が銃撃される事件があったが警察へ通報せずに証拠隠滅を行っていたとされ、その事件の報道もほとんどのメディアで行われなかった
  • 銃撃事件以降用心棒として暴力団と10年に及ぶ関係になるが、金銭トラブルで喧嘩別れとなる
  • 喧嘩別れした暴力団が報復措置として用心棒時代に関わったバーニングプロダクションの闇の部分を次々に告発する

  • 告発サイトで周防氏のバックには山口組関係者がいると告発する
  • 同じく告発サイトで国営放送のドラマプロデューサーを枕接待したと暴露されるが当事者は事実無根と否定している
  • バーニング系列に所属するタレントにスキャンダルが発覚すると揉み消し、情報操作、騒動によるペナルティ無し等の何らかの圧力があったとする事象が数多くあると言われている
  • バーニングプロダクションTOPの周防氏に気に入られれば強烈な売り込みで一躍売れっ子としての活躍が期待できる。

良くも悪くも昭和の政治家と同じように清濁両方の力を持った正に実力者と呼ぶにふさわしい周防郁雄氏ですが、彼も80歳を目前とする高齢となっています。

どこかジャニーズ事務所の創設者のジャニー喜多川氏と被る部分が多いと感じるのは筆者以外にも居るのではないかと思います。

高齢の周防氏があと何年TOPとして君臨するか分かりませんが、このまま旧態依然のまま”臭いものには蓋をする”では、やがてマスコミ関係者でなく我々視聴者側の人間がバーニンググループを見捨てる時が来るかもしれません。

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