玉置浩二の整形疑惑!顔や目が変わった真相を整形前の若い頃と比較検証!

俳優

玉置浩二さんといえば、ロックバンド「安全地帯」のボーカリストとして、その圧倒的な歌声で日本中を魅了し続けていますよね!

若い頃は「危険な香り」が漂う色気で世の女性を虜にしていましたが、最近の玉置浩二さんを見て「あれ?昔と顔が変わった?」「目が全然違う!」と驚く方も多いのではないでしょうか。

中には、あまりの変化に「整形して別人になったのでは?」という噂まで飛び交うほど。

そこで今回は、「玉置浩二さんの若い頃から現在までの顔の変化や整形疑惑」について、年代ごとの詳細な特徴や、変化の理由とされる病気・メイク説まで徹底的に調べました!

どうぞ最後まで読んでいってください♪

玉置浩二の若い頃から現在までの顔の変化を比較

【この記事の要点】

  • 結論:目は明らかに変化しているが、加齢による「まぶたの痩せ」や「メイク」の影響が大きい
  • 若い頃:切れ長で涼しげな一重まぶたが特徴の「塩顔イケメン」
  • 現在:くっきりとした二重になり、目力が強くエキゾチックな雰囲気に
  • 要因:過去の激痩せや病気療養も、顔つきが変わった一因と考えられる

「若い頃と顔が変わった!」と話題になっている玉置浩二さん。昔の顔を知っている人は「本当に玉置浩二?」「顔が変わりすぎでは?」と困惑するのも無理はありません。

まずは、若い頃から現在までの顔立ちの変化を、年代ごとの特徴で整理してみました。

年代 顔立ちの特徴
10代〜20代
(デビュー当時)
切れ長の一重まぶたが印象的。頬のラインがシャープで、笑うと目がなくなる「クシャッとした笑顔」が特徴。
30代
(田園リリース期)
少しふっくらとして男の色気が全開に。目元はまだ涼しげですが、年齢と共に渋みが増しています。
40代〜50代 白髪が混じり始め、シワも深くなる。この頃から「目が以前よりパッチリしてきた」と言われ始めます。
60代〜現在 白髪と二重まぶたが定着。アイメイクを施すことも増え、エキゾチックで魔術的な雰囲気に。

デビュー当時の玉置浩二さんは、カミソリのように鋭く、涼しげな一重の目元が最大の魅力でした。笑うと目尻に深いシワができ、それがたまらなくセクシーだったのです。

しかし、ドラマ『あいのうた』に出演した40代後半頃から、徐々に優しい表情の中に「目の大きさ」の変化が現れ始めます。

そして現在。若い頃よりも明らかに目が大きく、くっきりとした二重になっています。

昔の「切れ長」の印象が強かったファンからすれば、「部分切開どころか、全切開したのでは?」と疑いたくなるほど、目元の印象が劇的に変わりました。

実際に2017年の音楽番組に出演した際には、ネット上で「玉置浩二って顔変わった?」「老けすぎでは?」「誰かわからなかった」という声が殺到する事態に。

白髪姿は年相応のダンディさがありますが、やはり目のくぼみが深くなり、二重幅が広がったことで「顔が変わった」という印象を強く与えているようです。

ネット上では「今の顔も渋いけど、昔の素朴な顔が好きだった」「目元の違和感がすごい」といった戸惑いの声も少なくありません。それだけ、若い頃の玉置さんのビジュアルが鮮烈だったということですね!

玉置浩二の整形疑惑について顔の部位別に検証

では、具体的にどの部分がどう変わったのか、整形疑惑の焦点となっている「目元」と「鼻」について検証してみましょう。

最も変化が指摘されているのが「目」です。

若い頃と比較すると、現在は明らかに目元が大きく、丸みを帯びています。

かつては日本的な「涼しい目元」でしたが、現在は欧米人のような彫りの深さを感じさせます。この変化により、「ギラギラした感じがして、ちょっと怖い」と感じる人もいるようです。

ただ、これは整形の可能性もありますが、以下の要因も考えられます。

  • 加齢による変化:年齢を重ねるとまぶたの脂肪が落ち、皮膚がたるむことで、一重の人が自然に二重になるケース(眼瞼下垂の影響など)は珍しくありません。
  • メイクの影響:近年の玉置さんは、ステージ上でアイラインを引くなど、ビジュアル系のようなメイクを施すことがあります。

SNSでは「目を整形した」「目に違和感がある」という声が多いですが、加齢とメイクの相乗効果である可能性も高そうです。

次に鼻です。

こちらも昔と比較すると、徐々に鼻筋がスッと通り、高くなっているように見えます。

10代の頃は小鼻が少し横に広がっている印象もありましたが、現在はキュッと引き締まった形をしています。ただ、これは痩せたことで頬の肉が落ち、鼻の輪郭が際立っただけかもしれません。

玉置浩二がもし整形したのならなぜなのか?

もし玉置浩二さんが本当に整形をしていたとしたら、一体なぜなのでしょうか?

「奥様の影響?」「過去の病気が関係している?」など、ファンの間で囁かれている理由について深掘りしてみました。

妻:青田典子の影響

一番有力視されているのが、妻である青田典子さんの存在です。

青田典子さん自身も美意識が高く、いつまでも若々しいですよね。

夫婦は似てくると言いますが、青田さんの勧めでメイクを取り入れたり、美容医療でメンテナンスを行ったりしている可能性は十分に考えられます。「愛する妻のためにいつまでもカッコよくいたい」という気持ちの表れかもしれませんね!

病気によるやつれ・変化

もう一つ、顔が変わった大きな理由として考えられるのが、過去の壮絶な闘病生活です。

玉置浩二さんは、1983年の「安全地帯」全盛期に、過労や精神的なプレッシャーから入院していたことを公表しています。

当時は殺人的なスケジュールに加え、自身の追い求める音楽と世間のイメージとのギャップに苦しみ、心身のバランスを崩してしまったそうです。繊細な性格ゆえに、精神的なストレスが顔つきや体重の増減に影響を与えたことは想像に難くありません。

また、過去には憩室炎(けいしつえん)という腸の病気を患ったこともあります。

さらに2019年には、コンサートツアー中に体調不良を訴え、公演を中断したこともありました。当時は心臓の検査などを行ったと報じられましたが、幸いにも大事には至らず復帰されています。

こうして見ると、度重なる病気や激痩せ、そして復活を繰り返してきた「生き様」そのものが、今の玉置浩二さんの深く刻まれたシワや、迫力ある表情を作っているのかもしれません。

単なる整形疑惑だけで片付けるには、あまりにもドラマチックな変化だと言えそうですね。

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