2017年のデビュー以来、セクシー女優のトップランナーとして活躍し続けている水卜さくらさん。身長152cmの小柄な体にGカップという抜群のスタイルで、多くのファンを魅了しています。
そんな水卜さくらさんには「整形してるの?」「豊胸じゃない?」という声がネット上で見られることも。人気が高い分、外見に注目が集まるのは当然かもしれません。実際のところ、整形や豊胸はしているのでしょうか?
水卜さくらの整形を疑う声はほぼ無い
- 水卜さくらさんの整形を疑う声はSNS・ネットともにほぼ見当たらない
- 本人が2018年のSNS投稿で「整形をする気持ちはない」と明言済み
- デビューから8年以上、顔の印象にほとんど変化がない
- 豊胸についても疑う声はほぼなく、本人が遺伝によるものだと証言
- 2026年現在も現役で活動中。写真展開催など活動の幅を広げている
| 名前 | 水卜さくら(みうらさくら) |
|---|---|
| 生年月日 | 1997年11月30日 |
| 出身地 | 東京都 |
| 血液型 | O型 |
| 身長 | 152cm |
| スリーサイズ | B79-W52-H78 |
| カップサイズ | Gカップ |
| デビュー | 2017年5月7日(S1 NO.1 STYLE) |
| 現所属 | MOODYZ専属 |
| 受賞歴 | DMMアダルトアワード2018 優秀新人女優賞 |
2017年5月にS1 NO.1 STYLEからデビューし、現在はMOODYZ専属として活動中の水卜さくらさん。デビューから8年以上が経ち、業界を代表するトップセクシー女優の1人です。
2024年にはFANZA通販フロアランキングで1位を獲得し、「現役AV女優セクシー総選挙」では総合5位にランクインしました。
2025年2月には写真集『玉響 tama yura』(双葉社)を発売し、2026年2月には渋谷で初の写真展『水うらなひ』を開催。活動の幅を広げ続けています。
SNSはXを運営しており、プライベートの自撮りやナチュラルメイクの写真も多く投稿されています。
さて、そんな人気の高い水卜さくらさんに整形を疑う声はあるのでしょうか?
SNSで検索してみると、整形を疑う投稿はごく僅かしか見つかりません。10件にも満たない程度で、不定期に根拠なく呟かれているだけの状況です。
特定の時期や出演作品をきっかけに整形が指摘されたわけではなく、具体的な部位を挙げているものもありません。知名度と活動歴を考えると、整形を疑う声がここまで少ないのは珍しいケースですね。
ネット上の記事でも状況は同様で、整形を疑う記事はほぼ見当たりません。アダルト系の情報サイトでは整形疑惑が高いセクシー女優についてはほぼ記事化される傾向がありますが、水卜さくらさんについてはそうした記事が出ていません。
匿名掲示板ではSNSと同様に根拠なく整形を疑う声もありますが、これはほぼ全ての有名人に書かれることなので、考慮に入れる必要はないでしょう。
以上を踏まえると、水卜さくらさんは整形をしていないと考えられます。その根拠は以下の3点です。
- デビューから現在まで顔に大きな変化がない
- アダルト系情報サイトで整形を疑う記事が出ていない
- 水卜さくらさん本人が整形疑惑を否定している
水卜さくらさんは2018年7月20日のSNS投稿で、ファンからの質問に答える形で整形について触れています。自身の容姿に自信がないと率直に認めつつも、「整形をする気持ちはない」とはっきり明言していました。
デビューから現在まで客観的な顔の変化がないこと、本人の明確な否定発言があること、この2つから整形は行っていないと判断できます。
ちなみに一般的に整形が疑われやすい部位としては、鼻尖形成術による鼻先のシャープな変化や、二重埋没法・目頭切開による目元の変化などがあります。水卜さくらさんにはこうした特徴的な変化は一切見られません。
時系列で顔の変化を確認
●2017年〜2018年(デビュー直後)
2017年4月にSNSに投稿された最も古い自撮りでは、当時19歳の水卜さくらさんのかなりの童顔ぶりがよくわかります。丸みのある輪郭に大きな目が特徴的で、あどけなさが残る印象です。
同年7月〜11月にかけての投稿でも変わらず幼い雰囲気で、20歳の誕生日(11月30日)を迎えた頃も印象は同じでした。
2018年10月には握手会も開催され、ファンとの交流を積極的に行っていました。12月の投稿では仕事以外のプライベートではかなり薄めのメイクであることがよくわかります。
●2020年〜2022年
2020年から2021年にかけてはショートカットにイメチェンしており、髪が短くなったことで余計に幼い印象に。ただし顔の造りそのものに変化はありません。
プライベートの投稿ではこの頃もほぼノーメイクに近い薄さで、撮影現場での自撮りと比べるとメイクの差がはっきりしています。目鼻立ちはメイクをするとくっきりしますが、普段はチークすらしていない様子でした。
なお2020年と2021年はそれぞれ半年ほど新作が出ていない期間があり、一部で引退説が囁かれました。コロナ禍の影響もあったようですが、その後も変わらず現役で活動を続けています。
●2024年〜現在
2024年1月から2025年にかけてのSNS投稿では、デビュー7周年を迎えた26〜27歳の水卜さくらさんの姿が確認できます。以前と比べてすっぴん投稿の頻度は減っていますが、デビュー時からの童顔は健在です。
2025年2月の最新投稿でも、髪型やメイクの変化はあるものの、顔の印象はデビューからほとんど変わっていません。
2017年4月と2025年の投稿を比較すると、現在の方がメイクをしっかりしていて、20代後半になり顔のラインがややスリムになった程度の変化です。顔の各パーツに変化はなく、この比較からも整形を行っていないことがわかります。
水卜さくらの豊胸を疑う声もほとんどない
続いて、水卜さくらさんの豊胸疑惑について。Gカップの巨乳で知られる水卜さくらさんだけに、「本当に天然なの?」と気になる方も多いようです。
SNSで「水卜さくら 豊胸」と検索してみると、豊胸を疑う投稿は整形以上に少ない状況です。デビュー時からGカップバストが知られているため、豊胸を疑う声はほとんどありません。
ネット上でも豊胸を疑うような記事は見当たらず、偽乳説はかなり薄いと言えます。
水卜さくらさんのスリーサイズはB79-W52-H78。数字だけだと小柄でスリムな印象ですよね。ところがカップサイズはGカップ。ここに驚く方も多いようです。
「トップバスト79cmでGカップ?」と疑問に思うかもしれません。カップサイズはトップバストとアンダーバストの差で決まり、Gカップの場合はその差が約25cmです。
つまり水卜さくらさんのアンダーバストは約54cmということに。アンダー54cmは驚異的な細さですが、ウエスト52cmという数値と照らし合わせると納得です。華奢な体に大きなバストというギャップが水卜さくらさんの大きな魅力ですね。
豊胸に関しても行っていないと考えられます。理由は以下の3点です。
- デビュー時からGカップで、現在もサイズに大きな変化がない
- デビュー直後のインタビューで小学6年でバストが大きくなったと証言
- 本人がSNSで豊胸を否定している
2017年5月14日付のアダルト通販サイトのインタビューで、水卜さくらさん自身がバストの成長について語っています。小学6年生の頃からバストが急に大きくなり、中学では既にDカップになっていたそうです。
しかもバストが大きいのは水卜さくらさんだけではなく、母親や妹、さらに祖母も大きいとのこと。遺伝の影響でバストが大きくなったことはほぼ間違いなさそうです。
さらにデビュー間もない2017年5月4日のSNS投稿で、自身の胸は豊胸したものではないと明確に否定しています。
一般的に豊胸手術にはシリコンバッグ挿入法と自家脂肪注入法の2種類があり、近年はヒアルロン酸注入も選択肢になっています。いずれの場合も不自然な形状や硬さが出ることがありますが、水卜さくらさんの作品を見たファンからそうした指摘は出ていません。
なお2025年2月には写真集『玉響 tama yura』(双葉社)が発売されており、水卜さくらさんの抜群のスタイルをじっくり堪能できる一冊です。
時系列でバストの変化を比較
●2017年〜2018年(デビュー直後)
2017年4月のSNS投稿では、ウエストの細さとバストの大きさのコントラストがはっきりとわかります。身長152cmの小柄な体にGカップのバストという、水卜さくらさんらしいスタイルです。
2017年12月〜2018年11月にかけての投稿でも、胸の谷間の露出はないものの、衣服の上からでもバストの大きさは十分にわかります。
●2024年〜現在
2024年6月〜7月や2025年1月〜3月の投稿を見ると、デビューから7年以上が経った現在もバストの存在感は健在です。デビュー当初と比べて急激なサイズの変化は見られません。
加齢や体重の変動による自然な範囲内の変化はあるものの、豊胸を疑うような不自然な変化は一切なし。本人の否定発言、遺伝的な背景、そして長年の外見の一貫性を考えると、豊胸は行っていない可能性が極めて高いと言えるでしょう。
もちろん外見からの推測ではありますが、整形・豊胸ともに水卜さくらさんの天然の魅力であると考えられます。



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